東京医大第一外科でガン患者に栄養療法・・・ガン消滅
今から5~6年前の読売新聞に載りました。
それは《東京医大の第一外科グループというところで、癌の患者さんでたばこをメチャクチャに吸う人がですね、気管のあたりがすでに全癌状態、こういう患者さん54人を対象にこういう葉酸とかB12をバンバン入れたそうです。
他の栄養も合わせて入れていきます。そうすると早い人で3ヶ月~半年、ないしは一年たつうちに殆どの人の癌が消えた》こういうデータなんです。
みなさんはこれを聞いてどう思いますか?
「栄養なんかでガンが治るわけない!」って思いますよね?でも、新聞で出たわけです。つまり、栄養でガンが治ったという事実です。
宇宙を貫く「ありがとう」の法則 小林正観氏からの引用です。
ある公演会場での話しです。
末期がんと診断された人が、会場の前に出て
「私は生き延びたいからありがとうの声をかけてほしい。」と全員に呼びかけました。
そこで会場に集まった200人が1分間100回、
その人に合計2万回のありがとうを浴びせました。
ありがとうを言うみんなの目からは涙が溢れ、会場は何とも言えない
暖かい雰囲気に包まれました。
そして3日後の精密検査でその人の体からがん細胞が消えた、という報告がきました。
皆さんはどうに思われますか?私は信じます。ウソをついても誰も得をしないからです。逆にウソをつくと、困る人が多いような気がします。そういう場合はウソをつくメリットが全く無いということですから、この話を信じるわけです。
医療も大変重要ですが、「一オンスの予防は一ポンドの治療に匹敵する」という言葉もあります。治療は痛みを伴いますが、予防は努力さえすれば継続できます。
身体の具合が悪いから、自動車のように新車に乗り換えることはできません。予防に気をつけたいと思いますね。肉を食べると血液が汚れるらしいので、血液をきれいにするために、酢を積極的に取るのが体に良いそうです。
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