距離を感じない現代

仲間たちが大阪でカラオケをしていました。

今回、わたしも本気で大阪行きたかったんですが、

事情が色々あり、いけませんでした。

そんなとき便利なのが、ITツールや携帯電話でもしもし。

リアルに話ができる携帯電話。

話せば当然会いたくなる不思議。

NBOだったっけかな、村社会の崩壊で人々の拠所がなくなった現代、

コミュニティサイトとか、教会とか、新興宗教とかがでてくるのは、

当然の流れとかどうとか。

いつの時代も人はつながりを求めているということでしょうね。

ツイッターにmixiにMLにブログ。

色々な人と人とのつながりのツールは増えていますが、

目的は「人」なんですよね。

遠くの人ともつながれる。物理的には遠いのに。

で、会いたくなる不思議。

私自身、昔は、人に会うために遠くに行くようなことはしなかったんですがね。

ま、そんだけ人とのつながりが増えたということなんでしょうか。

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ツイッター

ツイッター流行ってますねぇ。

わたしの友人たちも始めています。

で、ついに登録ツイッター。

「面白いじゃないか、どうしてくれるんだ。猛省を促したい」

みたいなフレーズをいれて楽しむツイッター…。

くだらねぇー(笑)

でも、ブログを抜くんじゃないのかっていう意味がちょっとわかりますねえ。

一言入力が基本だから簡単。文字数制限がわかりやすい。

で、フォローとフォロワーの関係で、mixiみたいな感覚にもなれる。

それでいて、フォローした人たちの更新がわかるから、

繋がっている感覚が増す…。

ああいうのよく考えるなあ(笑)

企業もツイッター戦略なんて立て始めるんじゃないんでしょうか。

わたしもツイッター名刺つくろうっと(ぇ

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藤巻ゆきお氏

広島の友人が藤巻ゆきお氏の講演に行ってきたとのことで、

講演内容をまとめたものをメールでくれた。

内容は「頼まれごとはやる!」という部分に大いに感動してしまった。

そう、小林正観先生が言っている「頼まれごとの人生」と同じことだから。

藤巻氏はメール一日千通、電話200人と常時連絡を取り合っているとのこと。

それだけ頼られているという証左だ。

しかし、メール千通って…。

勤務メール記録を全部足しても、千通は言ってないと思う(笑)

それを一日かぁ…、改めて藤巻氏のエネルギッシュに圧巻(笑)

藤巻ゆきお氏のお兄さんも確か伝説のトレーダーなんですよね…。

藤巻ゆきお氏は伝説のバイヤー。

なんつう兄弟だ(笑)

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農業がビジネス?

最近、テレビにも、本にも、雑誌にも農業がビジネスなんたらかんたらなんて、流行ってい

ます。ま、流れは昔からありましたが、ついに節操のない世の中が農業まで及んだかなん

て、思っています。(^-^;

農業は専業農家は全体の1割程度しかいないんじゃあないでしょうか。

ほとんどは、兼業農家。つまり、サラリーマン農家が大半だと考えられます。

サラリーの収入で、農業の機械とか、農薬にあてる。

だから、実質黒字経営なんかできっこなく、税金等は農地も収入関係もすべて、

優遇される状態。

だからビジネス?ちゃんちゃらおかしいですね。

まじめにやっている本もありますが、現状をほとんど解析していません。

農業は基本、毎日従事です。休みはなし。農繁期は朝早く、夜遅い。

で、台風等の天災で、収穫が水の泡になる可能性もある。

なんとも、不確定要素の強い産業なんです。

それがビジネス?笑っちゃいますね。やってもらってもいいんですが、

是非兼業農家でお願いいたします。サラリーマンやりながら、趣味で農業が

いいですよ。高齢化率がどうしようもない?

いいや、淘汰が始まっているんですよ。

畜産も、漁業も、農業も、みんな若い人が世代交代を始めています。

出荷物はJAか市場へという時代じゃない。

JAか市場という時代は終わり。だから、高齢化率が上昇しているように見えるだけ。

実際は、作業効率は上がってきていますし、機械や農薬も使いやすくなっています。

それに、機械のリースも始めて、農業を事業としてできるように、

仕組みが構築されつつあります。果樹農家も米農家も畜産農家も知り合いがいますが、

みんな第二世代ですね。新規参入者がいない。

簡単な話なんです、土地を持って、収穫して、売る。

それまでの資金を用意するのが難しいんですね。

だから、それができれば、農業もいいんじゃないでしょうか。

お勧めはいたしませんが・・・。

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最近ハマり出しのもの

mixiとfreemlです。

まあ、ある作家さんのコミュが形成されていて、それに参加しました~。

で、みんな温かいのなんのって南野洋子。(古!)

え?わからない?昔、南野洋子って「ナンノ」って呼ばれてたんですよね。

え?だからなに?はは…笑ってゴマスリーとかゴマカシミヤとか使いだしてます。

え?ここはmixiやfreemlじゃない?なんかカラーが変わった?

まあ、私怨はブログでお願いいたします。

お後がよろしいヨーデル。

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Real Design

Real Design
毎月16日発売の、リアル・デザインです。

なぜシルバーデザインがプレミアムと呼ばれるのか?(2008年8月号)と言うネーミングにやられ、そっから定期購入です。

リアルデザインというだけあって、刺激的なデザインが掲載されています。

創作意欲を掻き立てるし、参考になる世の流れ、トレンドが手に入る、外せない本になりつつあります。

えい出版というところから発売されていますが、頑丈をテーマにしてみたり、とにかく、内容の詰まった本ですね。

今回は人を呼びたい部屋づくりがテーマですが、アプローチの仕方が琴線に触れた内容でした。

880円ということですが、一読の価値ありです。

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東国原宮崎県知事

休みにはテレビ番組に出まくっています。

でも、私はそれが良いと思います。宮崎県産の肉、野菜、果物が東国原宮崎県知事になってからというもの、値段が高く販売されるようになったからです。

食品の販売単価を高く売るためには、在庫不足か、ブランド化しかありません。

米不足になった時には、魚沼産コシヒカリが市場単価で、一俵四万円です。現在は、二万円台です。


県知事自らがトップセールスを行う手法も、東国原宮崎県知事が定着させたと考えて良いと思います。


では、みんなタレント知事で良いかと言われると疑問です。


東国原知事は、大学で自治体や政治の勉強をちゃんとしていますから。だから成功するんだと思います。


ただ、やるのなら、術の真似じゃなく、精神の真似が成功のもとだと思います。
宮崎県産の食品をブランド化した功績は、図りしれない。経済効果も高いと思います。


マスコミは、最近東国原知事がテレビに出まくっているという批判的論調ですが、功績を考えると、その出まくっていたおかげで、宮崎県産食品がブランド化された事実はどうなんでしょうか。


東国原宮崎県知事頑張れ!

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前橋千本桜

前橋千本桜
前橋千本桜

毎年恒例のお花見に行ってきました。
大渋滞で何時間も掛かってやっと到着。

しかしながら、千本桜はちょうど満開で、本当にきれいでした。

桜もすごいですが、人出もすごい!もう夕方なのに、駐車場も満車、人が少なくなる気配が無いのに驚きです。

日本人は桜が好きですね。聞けば、江戸時代の名残で参勤交代の時期と、桜の時期が一緒で、華やかさが印象に刷り込まれたからと言う諸説があるそうです。

来年も行きたいと思うほど、綺麗でした。

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FAMOSO

FAMOSO
FAMOSO
たけしさんと所さんがエイプリルフールに出版した、おふざけ本(笑)

中身は、本当に下らない(笑)

CMページもあるんですが、どうみてもオムツを、流行りのボクサーパンツとしてみたり(笑)

大型書店に行ってもなくて、取り寄せで購入(笑)

当然嫁には馬鹿にされ、中身を見せたら閉口され(笑)
茶道家元の争いは、完璧な下ネタ(笑)

600円になりますが、買って損でも一読の価値無し。
お二人の元気な姿を見られて幸せでした。

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喉痛い

喉痛い
病院で薬吸引です。
鼻喉調子良くなりました。

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仕事で高崎駅

仕事で高崎駅
仕事で高崎駅
仕事で高崎駅
仕事で高崎駅
仕事で高崎駅
群馬三大梅林の写真です
秋間・榛名・箕郷で三大梅林。紀州和歌山が日本一で次の規模が群馬三大梅林だそうです。
水戸の偕楽園は有名ですが、6000本くらいの梅林。
高崎市は、榛名、箕郷で合わせて22万本ですので、如何に大きいかわかります。

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本日の昼食

本日の昼食
ぼて茶屋にて、広島風モダン焼きランチ950円で、アイスコーヒー付き。
心のふるさと大阪に本店を構える店です。
やっぱりお好み焼きは大阪に限ります。
と言いつつ、値段に負けて広島風モダン焼きを食べましたが…。
やっぱり粉もんは美味い!サラダ、おにぎり、香の物、お吸い物がランチセットになります。
今度は、大阪風スペシャルモダン焼き1580円を食べにきましょう。

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仕事で横浜に行ってきました!
昼食はやっぱり中華街。
中華街には必ず行く場所があります。
まず、横浜大飯店の杏仁ソフト。寒かろうがなんだろうが必ず食べる。ルーティンワークです。
次は、関帝廟にお参り。
そして、華正楼の肉まんを買う。
上記三点セットは定番になってます。

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仕事で銀座

仕事で銀座
仕事で銀座
銀座の歌舞伎座と自治体の情報センターにて写真を撮りました。

歌舞伎座と自治体の情報センターは道をはさんで近くにあります。

ただ、どうして自治体の情報センターは、こう分かりづらい作りなんでしょうかね?

何でも賃借料は何千万とか言われています。せめても物産でそれだけ売り上げがあれば良いですが、中を見る限り、ちょっと難しいでしょうね。

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ドーナツ

ドーナツ
ドーナツ
ドーナツ
クリスピー・クリーム・ドーナツを川口市のイオンで買って来ました!

試食と言って、四つもドーナツをいただき、食べたら

超うまい!柔らかく、甘く、いつも食べているミスタードーナツのリッチドーナツよりうまい!

まぁ、家の近くにはありませんから、ミスタードーナツもありがたいのですが

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家族旅行



葛西臨海公園のあとに、イクスピアリに行って来ました。
朝市やっています。
人がたくさんいますね。
だから、宣伝効果は高い気がします。
朝市出店は南房総観光協会みたいです。
千葉県は観光力入れてます

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葛西臨海公園観覧車


家族と葛西臨海公園に行って来ました。
17分間の観覧車に恐怖しない娘と、ちょっと恐い父親

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家族と夕飯

家族と夕飯
久しぶりに、家族と夕飯を食べに来ました。

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知って楽しむ情報集~人間観察40年の情報いろいろ

小林正観先生の新刊です。今後、結構立て続けに本を出すみたいですね。講演会を年間300回以上して、本を出す・・・。寝る時間は20代2時間、30代3時間、40代4時間、50代5時間という具合に、本当に投げかけ続けている小林正観先生。

宝来社という会社から出版されているのですが、通常の書店ではこの本を購入できません。

小野寺大造氏が代表者なのですが、この方のメールマガジンが結構面白いわけです。気付かされるというか、ものの見方を考えさせられるというか。

小林正観先生は20代、旅行作家で生計をたて全国各地を旅しています。宿泊先の旅館で、人生相談を20~30人無料で受けていたそうです。一人10~20分足らずでも、全員やっていたら夜があけてしまう。それを毎日、20年間で15万人以上の人たちを無料で診断した結果、統計学として、こういう顔の人はこういうことがあるというのがわかってしまったという内容から、様々なジャンルの話が書かれています。

宝来社の本を実は初めて買ったのですが、内容が違うんですね、他の本と。つまり、通常の書店でも最近小林正観先生の本を、手に取ることが段々できるようになってきました。しかし、そういう本は最近段々内容が似てきたような気がしていました。まあ、新しい発見はあるのですが、あれこの間見たな?という割合が高くなってきたような気がします。

宝来社は小野寺大造氏が、小林正観先生の講演会の内容をテープで録音して、その内容を本にしています。だから、突っ込んだ話が多いというか、活きた話が多いというか。小林正観先生の講演会に何回かいっていますが、講演内容は最初無視。(笑)散々笑わせておいて、終わるかな?と思った頃に「はい、本題(本代)にはいります。私の本は全部1500円です。」とかいう素敵な人です。

ただ、それからはやっぱりうなずくというか、「あ、そうなんですね」というか、本当の話を聞けますので、納得させられることが多い。だから、最初ばかげた駄洒落とかかなり聞けるのですが、それが多分良いのかな?と最近思うようになりました。

リュウマチで悩んでいるほとんどの人が笑わないそうです。笑わないから痛い。笑うと脱力して、痛みが消えるらしい。「笑ったほうが良いですよ」「いいや、痛くて笑えません」を八回くりかえすらしいんです。こういう人を「厄介(八回)な人といいます。」(笑)

なんて感じです。(笑)

頼まれごとをこなしていけば、やがて人生が開けてくる。このために生まれてきたのかな?と思える人生がやってくるそうです。ただただ、たんたん、ひょうひょうで頼まれごとをこなす。愚痴文句悪口泣き言をいわないで、ひたすら頼まれごとをやる。

最近仕事で感じることが、連絡を取りやすい人と、取るのが億劫な人がいることに気付きます。取りやすい人はやっぱり頼むと「良いよ」といってくれる人。億劫な人は頼むと「なんか文句をつける人」という具合です。そうに思うと、自分はなるべく頼まれたら「はい」といってやることが良いことなのかな?と最近強く思うようになってきました。

ひすい氏の本も小林正観先生の本も別に読まなければ読まないでいいんです。読んでも「あっそう」という人も多いですから、私の友人とか、奥様なんか特に・・・。

で、それを指摘することはどうなんでしょう?という具合になってきました。昔は結構それは違うとか、人を拒否とか、否定をよくしていたのですが、大きく変わりました。

つまり、損なんです。そういうことが。「投げかけたものが返ってくる」というのが、小林正観先生もひすい氏も言っているんです。最近本当にそうだなと思うようになりました。

拒否をして、否定をすれば必ず自分も同じことをされるというのが、経験してわかったのです。わからされると、流石の馬鹿で物分りの悪い私でも、納得せざるを得ない状況になってしまったのです。よって、損なのでやめた。という具合になると、人生が昔より楽になった気がします。経験しているので、実感があります。

最後は実践ということでしょうか?

職場の友人に素晴らしい話を頂きました。

「100聞は1見にしかず。100見は1考にしかず。100考は、1行にしかず。」

100考えることと、1つの実践が同じこと。確かに、行動に移さなければなんの意味も無いということは仕事をしているとよくわかります。

本の話題から話がずれましたが、知って楽しむ情報集~人間観察40年の情報いろいろはお勧めです。

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3秒でハッピーになる モテ名言セラピー

天才コピーライターひすいこたろう氏とモテるーズ(ヤス&よう子)が織り成す、モテの名言セラピー。結婚して、子供がいるからモテは?という方に必見かもしれません。結構テクニカルの部分がわかりやすく、それでいて名言セラピー独特の雰囲気が漂い、なんか流石、天才ひすいこたろう氏(笑)と思いました。

名言セラピーシリーズはとてもお世話になっています。斎藤一人さんや小林正観先生に出会えたのは、名言セラピーを読んだからであります。ひすい氏にはとっても感謝しているところであります。

以前は、有名な人やひすい氏が感動した言葉を集めた本でしたが、最近は「より自分らしく」というテーマが伸び伸び書いてある本に変身して、とっても面白い本になっていると思います。

ヤス&よう子さんのモテるーズの話がなんか納得してしまう、不思議な感覚にとらわれるのです。自慢ではないが、妙に説得力がある話が出てくる、出てくる。それでいて、前向きな考えというか、深層ではやっぱり人間とは?みたいな感覚になれる。モテる?というと、下心丸出しみたいになりそうですが、実はとっても違う。

下に心と書いて「恋」と書くみたいな言葉から、読む人にとって色々な感想を持つことができるモテ名言セラピーは、結構面白い本だと思いました。もう3回以上読み返しています。(短い文章で、容量も丁度良いのでストレスはありません)

仕事がひと段落着いたので、またブログをちょいちょい更新していきたいと思っています。

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神様に好かれる話

小林正観先生が書いた本の中の引用した詩を紹介します。

「グリフィンの祈り」

大きなことを成し遂げるために、力を与えてほしいと神にもとめたのに、

謙虚さを学ぶようにと、弱さを授かった

偉大なことができるように健康を求めたのに、

より良きことをするようにと、病気をたまわった

幸せになろうと、富を求めたのに、

賢明であるようにと、貧困を授かった

世の人々の賞賛を得ようとして、成功を求めたのに、

得意にならないようにと、失敗を授かった

人生を享受しようとしてありとあらゆるものを求めたのに、

あらゆることを喜べるようにと、命を授かった

求めたものはひとつとして、与えられなかったが、

願いはすべて聞き届けられた

神の意にそわぬ者であるにもかかわらず、

心の中の言い表せない祈りは、すべて叶えられた

私はもっとも豊かに祝福されたのだ

これを読んだらとても感動いたしました。

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神さまに好かれる話 悩みを解消する法則

小林正観先生の新刊が出ました。ベトナム戦争の帰還兵が書いた詩が、とても感動できました。「肉体を授かったのは、感謝するため」というような内容です。

最近ありがとうを言っていなかったような気がします。させて頂いてもありがとう。不平不満はすぐ言えますが、ありがとうはなかなか言えません。

先日次女が誕生しました。よく我が家を選んでくれたと思っています。ただ、唇がちょっと腫れていて、黒いんです。口の中も黒い。

小林正観先生がいうのは、生まれてくる前に人間は全部シナリオを決めて生まれてくるそうです。淡々と一日が過ぎるのも、就職も、結婚も、出産も、日々の何気ない日々も全部決めて生まれてくるそうです。

であれば、次女の唇が腫れて黒いのも、口の中が黒いのも次女が選んで生まれてきています。そして、私もそれを選んでいます。よって、心配はしません。本当はアザならどうしようとか、何か病気ならどうしようとか心配ですが、心配して良くなるならいくらでも心配します。でも、心配してもよくならないなら、心配しません。

小林正観先生のお話を聞いたり、本を読んだりして実践していることがあります。トイレ掃除です。使ったら綺麗にする。床や下部の便器までは掃除しませんが、中の部分や座った部分は掃除しています。「使ったら必ず」です。癖になるとできるもので、不思議です。次女が生まれて、色々な方からお祝いをいただきました。「トイレ掃除をすると臨時収入があるらしい」と小林正観先生から聞いて、ずっとやってきました。そしたら、出産祝いが沢山やってきました。(笑)先月は結構お金の部分で苦労しました。色々と引き落としがあったりして、きつかったんです。まあ、使わなければ良いんですが・・・。

トイレ掃除をやっていたから臨時収入があったと思いました。「そんなんたまたまでしょう」と言われれば、そうかもしれません。でも、臨時収入だと思えば、楽しい。そして、またトイレ掃除を実践しようと思います。とても単純です。(笑)

ここで、親馬鹿を披露します。次女はまだ生まれて一ヶ月経っていないので、なにがなにやらわからないと思います。でも、「家を選んでくれてありがとう、生まれてくれてありがとう」って言ったら、次女は笑って答えてくれました。(笑)

子供は神様からの授かりものと、教えていただいたことがあります。「子供が親を教育するのです」と小林正観先生からも聞きました。2人育てるのは大変ですから、沢山教えられていますね。(笑)

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まじめな人ほど

 前回ブログに書いた、返事のない有能な後輩が心の病気になってしまいました。返事がないのでどうしたのかな?と思って職場に確認したら、「今日は休みです」だけ。それで随分定期的に休むな?と思っていたら病気休暇になったとのことでした。

 まじめな人ほど、完璧主義者ほど、有能だと思い込んでいる人ほど、うつ病になると聞いたことがあります。心の病気は見た目ではわかりません。外傷なら見てすぐにわかりますが、心になるとちょっと元気がないくらいにしか見えません。

 小林正観先生はうつ病の人にトイレ掃除をしてもらったそうです。そうしたら、全員のうつ病が完治したとのこと。治るまでに長い人でも3ヶ月間で治ったそうです。色々理由は考えられますが、トイレ掃除は有効であると実証されています。

 なぜトイレ掃除?も確かに重要でしょうが、まずは実践ではないでしょうか。いちいちなぜ?を聞く人はよほど失敗したくない人だと思います。あと、なぜ?が多い人は基本的に受け入れることができない人が多いように思います。

 別に問題ないのですが、受け入れると楽になると小林正観先生から教えてもらったので、実際受け入れることをやってみますと、楽になる。「この人はこういう人だ。」とか「このことはこういうことだから、しょうがない自分がやろう」とか。「この人はどうしてこうなんだ」とか「このことはなんで自分がしなくちゃならない」とかよりはずっと楽です。そして、多分両者の状態は同じです。つまり、自分の心が決めるだけです。そして、実践に移せばいいだけです。

 もう心の病気になってしまったのだから、治すのか、そのままなのかはすべて自分が決められます。人が決めても良いですが、結局は自分の問題です。ただ、重要なのはなんにもしないでいたら、そのままということです。薬は抑制するだけ、治す方法ではないですが、今をどうにかするには、薬は有効です。しかし、この先ずっと薬に頼るというのは大変です。やっぱり自分がどうにかするしかない。やっぱり実践しかない。

 マザーテレサが「あなたはあなたであればいい」といっています。私も同感です。努力や頑張りは人生に必要ないかもしれません。如何に物事を肯定的に捉えるかという修行だと最近強く思うようになりました。死ぬまでその修行は続くと思います。

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考えの重要性

人によって様々な考えがあります。十人十色です。多種多様であり、多重化しています。組織は統一性を狙います。生産性が向上するからです。没個性にはなりますが・・・。

米国流の成果主義を導入し、情緒的な人事評価を排して合理主義に移行したはずの日本企業は今、リーダーの不在に苦しんでいます。分析や表にあらわすことはできるが、だれも実践に移さない。移せば責任が圧し掛かるからです。

小さなミスを恐れて大胆な行動を取らないこと、小さなミスを失点にカウントされるが、小さなミスを恐れずに大胆な行動を取り続けていると、小さなミスを犯しても失点にカウントされないとのこと。

人は人として生きていけたらどれだけ楽になるでしょうか。

小林正観先生のお話です。

あかちゃんは安らいで寝る。お腹が減ると泣く、うれしかったり、楽しかったりしたら笑う。人の本能は安らぐ・泣く・笑うしかないそうです。生まれてきたときは3つしかない。しかし、後天的に親から大人から教わることがある。威張ったり・怒ったり・怒鳴ったりです。親は力がありますから、子供を力でねじ伏せます。怒鳴っていうことを聞かせます。子供は抵抗できません。だから覚えるのです。力のないものに怒鳴っていうことを聞かせることが有効であると。

これを知ったとき肝を冷やしましたね。まだ娘は小さいですから、気をつけようと思いました。人間は17年間しか我慢ができないそうです。キレる子供が増えたと最近よく効くようになりました。どうでしょうね。我慢に我慢を重ねてキレたんじゃないでしょうか。

子供は親に与えるだけです。親は子供を教育する義務があると信じ込んでいますが、本当にそうでしょうか。小林正観先生は子供に親が教育されているといっています。私は最近本当にそう思うようになりました。子供には与えてもらっています。うれしい・楽しい・幸せを。熱が出たりすると心配まで与えてくれます。(笑)

親は子供のやる気や好奇心を奪えます。「そんなことするな」と。天才を育てた親には共通項があると小林正観先生がいっています。「どんどん伸びていいんだよ」と「安心して生長しなさい」といつもそばにいて、言って聞かせているそうです。

娘には天才になってもらわなくていいですが、幸せになってほしいと願っています。親ができることはうれしいことに、心がけさえすれば、おそらくだれでもできることばかりです。

     子供をまるごと受け入れて、決して否定しない(無条件の愛情・承認を注ぐ)

     子供が夢中になっていることを十分やらせる

     あなたには素晴らしい力があるということを子供に伝えつづける

by小林正観先生

ジュースこぼしたり、ごはんたべなかったりしても怒らないようにするのは大変ですが・・・。

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仕事が忙しくなると・・・

 気合がいらなくなってきますね。もう淡々と仕事をこなす。これが一番ストレスたまらない方法ではないかと思っています。忙しいとは、心を亡くすと書くそうです。言われてみると確かにそうなのですが、明らかに忙しい人が携帯電話で10分話してくれたり、メールを出すと、すぐ的確な指示を与えてくれたりする人がいる。一方で、その人たちより明らかに忙しくないはずなのに、電話では「今忙しいので」とか、メールは2週間たっても音信無し・・・。

 心を亡くすのは、その人のもっている資質なのかな?と最近思うようになります。英語で「Responsibility(責任)」を分けると、Response(反応)+ability(能力)=反応する能力とどっかで聞いたことがあります。反応は早い、的確、要望どおりという人は責任感が強いというよりは、頼りがいがある人に見えます。反応が遅い、不明瞭、全然要望と違う。こういう人は責任感がないと感じると同時に、あんまり関わりたくないような人に思えます。

 心を亡くして、人のことをあんまり無碍にあつかっていると、今度自分が大きい仕事をしたいとき、大切な仕事をしたいとき、助けてほしいとき、誰も周りにいなかったという社長さんの話を聞いたことがあります。

 結局は日々の積み重ね。「信じられるのは言葉じゃなく、行動だ」と松下幸之助さんがいっています。自分一人でできることは限られています。しかし、協力者や味方が多い人の仕事は、ステージが違います。

  お釈迦様はみんなあなたに丁度良いということをいっています。投げかけたものが返ってくると小林正観先生がいっています。忙しいから人に辛く当たって良い理由などありません。そうはいっても難しいですが・・・。

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組織内のチーム呼びかけ

私の会社では、研究チームを結成して、その意見が良ければ会社内で採用される仕組みが存在します。必要経費も限度がありますが、会社より支出されます。

 

 こういう研究チームを結成する際、注意しなければいけないのが、「和気あいあい」と「競争の原理」です。飲み仲間では仲良くできるでしょうが、研究としてちゃんとできるかどうか心配です。気の合う仲間でないと、様子さぐりで終わってしまう可能性もありますし、チーム選定は意外と難しいなと思っています。

 今回は、3名の精鋭に声をかけました。2名はOKの返事を貰いましたが、もう一人の考えがしっかりしている後輩が仕事が忙しすぎて、返事をもらえません。通常なら、返事がこなければ別の人間でいいような気もしますが、自分でもわからないくらいこの後輩に執着しています。

 高学歴も魅力の一つですが、やっぱりその一個人の考え方に賛同してしまいました。後輩ですが、もう既に先輩である私の考えを完全に凌駕している感さえあります。会社に入った理由に、もの凄い威力を感じましたし、それをどう行動に移すかを考えて実践しているところにも興味をそそられます。

 チームで研究成果を出すことにも十分魅力を感じることができますが、なんといっても、優秀な精鋭と議論を交わすことも魅力的です。自分の勉強にもなりますし、意見交換ということも重要だと思います。違う部署の人間と、統一された目標にむかって邁進するのは貴重な体験だと思います。

 会社側も、相互啓発や士気の高揚、資質の向上等のうたい文句があるので、やはり結果も重要でしょうが、横つながりを誘発する狙いもあると思います。今回は、思いっきり横つながりの仕組みを利用したいと考えています。

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久しぶりに、遅い夕飯です(^o^)

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健康について

病気は千もあるが、健康は1つしかない ベルネ

健康の有り難さが身にしみているこの頃です。先日、娘が2回目の痙攣を起こしました。1度目は1歳のとき、今回は2歳になって、久しぶりの痙攣でした。

今は元気一杯ですが、熱が39度出て、やっぱり様子が変だなと思ったら痙攣・・・。本当生きた心地がしませんでした。痙攣時は落ちついて動かしてはいけないのですが、やっぱり今回も狼狽してしまい、娘にとって一番してはいけない(動かす)ことをしてしまいました。

心臓の鼓動が早くなって、目を見開いて痙攣する娘。すぐ終わる痙攣は、問題がないと小児科の先生のご指摘をいただきました。しかし、親はやっぱり痙攣を見たくありません。

短い痙攣は命に別状がないと聞いていても、やっぱりあの状態を見れば恐怖です。本当に恐ろしい体験でした。

栄養学をちょっとかいつまんで勉強した私は、傲慢になっていたかもしれません。医学に対する不信がないわけではありませんでした。しかし、小児科の先生に「娘さんは小学校までは、7度5分以上でたらすぐに痙攣止めを入れて予防してください。」といわれた時は、やっぱりお医者さんは必要だなと思わされました。

栄養では限界がある。そして医学にも限界がある。うまく両方に委ねるということを思い知らされたような気がします。

今は娘が元気なことが、こんなにも幸せなことなのかと思い知らされています。

最近は感謝しかないのではないか?と思わされています。

家族が元気で幸せ。

家が買えて、そこに住めて幸せ。

仕事があって、給料貰えて幸せ。

仲間がいて、幸せ。

みんな感謝する出来事です。

そ(掃除)・わ(笑い)・か(感謝)の実践でいきたいですね。

トイレ掃除をしていたら、自動販売機のおつりに50円が残っていました。

これは臨時収入でしょうか?(笑)詳しくは、小林正観先生新刊そ・わ・かの法則をご参照ください。

その時、偶然おごってちょうだいという女性社員に、その50円でジュースをおごることができました。大変喜ばれていたので、私もうれしかったです。(笑)お金もきっとうれしかったと思います。

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小林正観先生の本が2冊新刊発売

「そ・わ・か」の法則と楽しく上手にお金とつきあうという本になります。

どちらも最初は見たような、聞いたような話があります。ただ、根幹の部分になってくると、聞いたことがない、やっぱり小林正観先生の本を買ってよかったという、落としどころをちゃんと設置してあるので、お買い得だと思います。

3週間続ければ一生が変わるというロビン・シャーマ氏が書いた本を読んでみました。こちらの本は西洋的な思想で、うなずく部分とそうでない部分が混ざったような本になります。

小林正観先生は自分がどのように生きるだけというスタンスです。他人の痛みに鈍感になれということではなく、如何に喜ばれる存在になるかという実践者です。

ロビン・シャーマ氏はあなたが幸せになるためにお手伝いをしたいという実践者です。

私は心酔しているからでしょうが、小林正観先生の考え方が好きです。ロビン・シャーマ氏のいうこともよくわかります。ただ、他人を助けるために、この考え方が正しいという導き方はあまり好きではありません。(人によって印象は変わると思いますが。)

確かに目標や希望や夢は大事だと思います。しかし、これだと自転車操業になってしまうのではないかなと、最近思うようになりました。目標や希望や夢がなくなると「ハイ次!」となります。それがモチベーションの維持に役立っている間はいいでしょうが、人間そんなに頑張る必要があるのでしょうか。また、いつまで頑張ればいいのでしょうか。

小林正観先生の影響が大ですが、流れに委ねるということが方法としてあるような気がします。川が10kmの速さで流れているとします。上流に向かって舟を10kmの速さで漕ぎます。一生懸命頑張って、汗をかきながら舟を漕いでいても、その場所からは移動できません。周りから見たらなにやってんの?という具合です。

逆に下流に向かって一生懸命舟を漕ぐとします。その下流には滝があって、落ちれば死にます。川は人生を現しています。行き急ぐ人、上流思考の人、人それぞれですが、川の流れに委ねて、周りの風景や、楽しいことを見ることも良いのではないかと思います。

舟を漕がない分、余力があります。その余力を喜ばれるために使ってもいいのではないかと最近思うようになりました。私の友人がこれとはまったく逆の話をしていました。「川に乗ったままだと滝に落ちて死んでしまう。一生懸命上流に向かって舟を漕ごう!」なんていっていましたが、疲れ果てて、今はフリーターになってしまった友人を一人知っています。友人は、自己啓発の資料や話を沢山私に与えてくれました。一緒に事業をやろうなんていう話もいただきました。結果論ですが、人間はそんなに頑張れないという状態を見たようです。

小林正観先生曰く、何かを成し遂げたり、何かを残したりすることも尊いことだということです。しかし、その人がその場所にいるだけで、周りの人を幸せにするということも、その人が生きる価値になるではないでしょうかとのことです。

私はまったくそのとおりと思います。目標や希望をモチベーションに変換している間はいいですが、高い目標ほどその人を疲弊させます。結果、適わなかったときの苦しむ姿を思うと、本当に頑張り続けることが大事なことなのか考えさせられます。

競わない、比べない、争わないで人生うれしい、楽しい、しあわせで流れに委ねて生きたいと思いました。

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自己啓発

自己の持つ能力や意識を、自分自身で高めることを自己啓発といいます。自己啓発は、現状に満足していない人がやることだと私は考えています。「おれはこんなもんじゃない」とか「私はもっとできるはずだ」とかでしょうか。

8割コップに水があるとします。

8割しかないじゃないか

8割もある

だれかが8割も残してくれたありがたい

自己啓発をする人は3つのうち、どれに該当するでしょうか。まだまだいけるということは別に悪いことじゃないでしょうが、現状に満足しないというのはどうでしょう。

斎藤一人さんは「ところでその目はお幾らでしょうか?」

  「タダですよねぇ」

  「お金じゃ買えない、すごい素晴らしいものを既に与えられて

    いる。」

小林正観先生も「身近にある幸せを数えるなら、2,000くらい言えます。時間をい  ただけるなら421万通りの幸せを数えられます。」

                とかいいます。

生きているだけで幸せと思うと、全ての事が幸せになります。なにもない、穏やかな一日は暇でしょうか?なにもない、穏やかな一日を過ごせたなら、それは感謝できることではないでしょうか。

8割しかないと思うのも自由ですが、8割もあると思えるほうが最近幸せなのではないかな?と思うようになりました。

最近思うことが、足りないことに目を向ける人が多いということです。私も昔はそうでした。足りていることには目を向けない。足りないから、気に入らないから、足りるようにする、気に入るようにする。そうすると、悩みが増える。だって、足りないことはそんなにすぐ手に入りません。気に入らないことは、そんなにすぐ気に入るようにはなりません。

すぐどうにかなるなら、そのようになるからです。ならないから、足りない、気に入らないになる。たとえなったとしても、すぐ次の足りない、気に入らないに目がいってしまう。

延々と悩みが解決しないような気がしています。

夢や希望をもっていて、それが苦にならずに、幸せや楽しいということなら別にもっていても問題ないと思います。ただ、それで夢が適わない、希望が手に入らないということで、悩みになっているのだとしたら、夢も希望も持たないというのもいいと思います。

上記は、全部小林正観先生の教えです。教えに従えば従うほど、幸せになれるような気がしています。私は諦めてしまってからというもの、夢も希望もありません。ただ淡々と過ごす。できれば、頼まれごとの人生に。できれば、喜ばれる人生に。実践という難しさを身をもって経験しています。実践者たる人になれればうれしいなという程度です。

ただ、実践者になるだ!となると、執着が始り結局現状に満足していないことになりかねませんから、脱力で念を入れて生きたいと思います。

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五戒

小林正観先生は、不平不満・愚痴・文句・悪口・泣き言を総称して五戒といっています。

 今までの人生の中で五戒を言わない日はなかったのではないかというくらい、私は五戒を言い続けて生きてきたようなものでした。

 ところが、斎藤一人さんの本や、小林正観先生の本を見ると、五戒はいわないほうがいいみたいだということに気付いてきました。

 しかし、そうはいっても感謝して過ごすことの難しさを日々体験しています。言わないようにしても、心で思うようになってしばらくたっています。いわなきゃいいのかという問題については、そうではないらしいという答えが出てきます。

 やっぱり心で思うということは、本当に感謝していないということに気付いたからです。

最近、小林正観先生の講演会や5時間講座にいってきて感じることは、「やっぱり来て良かった。小林正観先生の話を聞いて良かった」に尽きます。良い仲間に囲まれることが良い人生を過ごせるみたいだという話を聞いて、まったくそのとおりと思います。

小林正観先生の講演はジョークから始まり、しっかり納得のいく終了をしていく。最初はなんのこっちゃという感じなんですが、最後のほうにいくと真剣に聞いていることに気付きます。

 スピリチュアルな世界を受け入れていないと、小林正観先生の話はわからないかもしれません。人間は生まれ変わる回数が10万回。最初は鉱物、植物、動物、雲、人間という順序で生まれ変わりをしていくという話が出てきます。

 当然、前世とか、神様とかいう話です。最初はジョークですが。こんなジョークから始まります。

Aさん「小林正観先生、わたし今度のPTAでスピーチしなくてはいけないのです。人前で喋ることが大の苦手で、緊張しないなにかいい方法はないでしょうか?」

正観先生「それなら、掴みをお教えします。笑いが一番だと思いますね。」

    「人間は生まれ変わるみたいなんです。私は前世、蝿か蚊だったみたいな

          んです。」

    「だからキンチョウ(金鳥)するんです。(笑)」

ね?なんのこっちゃでしょ?でも、最後はみんな納得する話をして締めます。

 人間は生まれる前に全部シナリオを決めて生まれてくるという内容の話です。ですから、日々目の前に起こることは全て決まっていて、それに念を入れて淡々とこなしていけばいい。

 頼まれごとの人生を過ごせるようにすることがいい。五戒を言わない生活を送ると、3ヶ月~6ヶ月くらいになると頼まれごとが始まりだす。それを淡々とこなしていくと、天命に気付いていく。という具合です。

 結婚したり、子供が生まれたりすることと、日々歯磨きをしたり、食事をしたりすることは同じ。どちらが重要で、重要じゃないということはない。という具合です。

 頑張る必要がなく、喜ばれる人間になればいい。という具合です。

 これを聞いてしまうと、努力目標とか、一生懸命ということを考えずにはいられません。努力とか目標とか好きな人は問題ありませんが、それを持つことによって、苦しみも兼ねている人はそっから離れると楽ですよという具合です。

 今の自分を否定することに繋がりかねない努力目標。今の自分を否定することなく、自分に甘くなる。他人にも優しくする。そういう人生もありますよという話を聞いたり、本で読んだりすると、力むこと自体がどうなんだろうという気になります。

 今は完全に脱力状態です。やる気はまったくなし。ただ、人に喜ばれるには?ということを自問自答しています。自分が太陽になる。自分がまず幸せになる。他人のことはどうでもいいということではなく、喜ばれる存在になる。

 そういう気持ちになると、利己的とか、自分勝手という所から離れられると思っています。現在は、これらを実践あるのみという状態です。

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タバコ

前回のブログで、飲み水等に「私の正常な細胞になってくださってありがとう」という話がありました。これを私もやれるときにやっています。わたしはタバコを吸うのですが、タバコを吸う本数は変更がないのに、どうも最近胃が気持ち悪いというか、飲み水等に「私の正常な細胞になってくださってありがとう」を始めてからだんだん気持ちが悪い状態がエスカレートしてきました。

またまた気の持ちようかもしれませんが、食べることに興味がとてもある私にとって、食べる喜びが半減するような気持ちの悪さは死活問題です。(笑)ということで、タバコを今日から止めています。まあ、勤務中は吸っていませんので、なんとか一日乗り切れたような気がします。

確かに良く考えれば、ありがとうといっておいて、体に悪いタバコを吸うのは矛盾です。わかっていたのですが、なかなか止められずに体からのサインを無視していたような気がしています。エスカレートをしている最中もまだ大丈夫だろうと甘く見ていました。

ただ、ありがとうといっていて、いつかはタバコを止めないといけないなというのは認識をしていました。そして、まだ一日ですが、タバコを吸わないという行動に至りました。まあ、どれくらい継続できるかわかりませんが禁煙をしていきたいと思っています。

酒、タバコ、暴飲暴食はやはり体を壊します。酒やタバコをやらなくても幸せに生活している人をしっていますので、幸せになるという条件に酒やタバコは該当しないということもわかっています。当然、酒もタバコもやって幸せな人も知っています。

自分の体に感謝すると、自分を大切にします。大切にするというのは、毎日「体に感謝」するだけですが、いざやってみると結構な効果があるような勘違いがあります。サプリメントを前回のブログでは興味がなくなったということも書きました。ただ、斎藤一人さんの話もまったく無視するわけにもいかないので、やっぱり少量ですが、サプリを続けていけたら楽しいかなという認識もあります。

それは、やっぱりこの胃の気持ち悪さでしょうね。調子が良いはずでしたが、いざ気持ちが悪くなれば、やっぱりどうにかして治したいという気持ちになります。ありがとうで治せることが一番でしょうが、同時に栄養もセットで治していければうれしいなという感じです。

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四諦

小林正観先生の本を読んで気になることが沢山あります。その中で“四諦”と言う言葉です。四つの諦め、四諦(したい)です。諦めは悟りだそうです。

苦諦、集諦、滅諦、道諦の四つですね。

苦諦は、人生のほとんどが苦に満ちている。人生はとてもたくさんの苦に満ちているものであるというのが釈迦の最初の悟り。

集諦は、苦の本質は集である。集は執着の執と同じ。だから、苦の本質は執着である。

滅諦は、苦を取り除くためには執着をやめればいい。

道諦は、目の前に起きてくる日常もろもろの出来事について、その滅諦の方程式をあてはめながら実践していく。この行いを道諦という。

こんな内容です。釈迦の教えは、仏教ですが、私は別に仏教を勉強したわけでもなく、仏教を信じている宗教家でもありません。その辺は小林正観先生と同じ考えです。しかし、宗教を否定しているわけではありません。

なんか、最初のころのブログとは今後よそおいが変わるような気がしますね。小林正観先生はそのくらい影響力があります。

例えば、栄養のことなんか、最近はどうでも良くなってしまいました。アトピーで長い間悩んでいた人がいたそうです。西洋医学的にも東洋医学的にも処置を施しても治らなかった。そこで、小林正観先生の講演を聞いてその後あることをやっていたら、なにをしても治らなかった人がちゃんとアトピーが治ってしまったとのこと。

それは、飲み水等に「私の正常な細胞になってくださってありがとう」といいながら、水等を飲むだけだそうです。味噌汁にも、コーヒーにも、飲む水分には全部やった。そうしていくうちに段々治って、最後は完治してしまったそうです。

栄養的にいうと、ビタミンB群を沢山とって、解毒して、他の栄養もバンバン入れていくとアトピーが良くなるという実例もあります。

水分にありがとうというだけでアトピーが完治するという実例もあります。

これを本で読んで、なんで?とは思いませんでした。斎藤一人さんの本を読んで、ツイてるというと、本当にツイてることが起きるということを事前に知っていたからです。小林正観先生の本もすんなり読むことができたのも、斎藤一人さんのおかげです。

栄養を入れても、ありがとうといっても同じような結果が出るなら、タダのほうをとりたい。しかも副作用もなければ、簡単に誰でも、どこでもできます。信じる信じないという類ではなく、やってみればわかるという点でもすんなり「ありがとう」を受けれている自分に気づいたとき、「ああ、栄養はもういいや」ってなってしまいました。(笑)

ですから、家にあるサプリメントは今は飲んでいません。(笑)

自分でも呆れるくらい単純です。

サプリメントを取らなくなっても、体の調子はいいです。しかも毎日実践しているわけではありません。たまあに、飲む水等に「私の正常な細胞になってくださってありがとう」といいます。本当に、気付いたときにだけです。それだけで、風邪もひかない。すこぶる調子はいいです。単純ですが、一ヶ月平均1万円弱かかっていたサプリメントはありがとうだけでなくなりそうです。

斎藤一人さんはサプリメントを売っているので、ちょっと考えようですが・・・。

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思いっきりさぼり

ここんとこずっと、サボっていました。いやあ、環境が変わって何かと忙しいことを言い訳にしていましたが、また段々再開していきたいと思います。

先日のK-1はシュルトが優勝しました。これはもう順当というか、バンナ、アーツ、ホーストを破っての優勝ですから、価値の高いものになることは間違いありません。同時に、シュルトに勝てる選手が現在のK-1ヘビー級の世界でいるのかな?と思えるくらい強いシュルト・・・。

また、つまらないK-1の始まりかもしれませんね?だって、シュルトが勝つってわかっている試合なんかやったって、と成り得る危険性が今後高まります。打撃のみの試合になれば、リーチが長い方が有利ですからね。プライドの時のシュルトは打撃と打撃の間隔が長いせいもあって、組み付きやすい相手でした。

K-1は攻撃の合間が長くても、精々クリンチがやっと。下手に飛び込めば膝が待っている。離れていると、ジャブが良い、ボディーが良い、前蹴りが良いでほとんど弱点が見つかりません。身長が高すぎるので、顔面への攻撃が当たり辛いし、当てようと思えば、自分が危ない・・・。これは同じ身長の人間か、動きが早くって、ローキックを強く蹴ることができる人間以外はシュルトを倒すのは難しいでしょうね。正しく絶対王者にふさわしい選手だと思います。

話は変わって、斎藤一人さんと小林正観先生の話です。

環境が変わっても、斎藤一人さんと小林正観先生の本は読み続けていました。

最近、あんまり執着しないほうがいいなあっていう自分の中で諦めがつきました。小林正観先生の本を読んだのが決定的でしたね。小林正観先生は宗教家ではありません。唯物論者であります。事実しか認めない。だから、むやみやたらに神仏を信じたりしないとのこと。ただ、神様にお願いしておきましたとか、神様を使いこなすとか本の中で書いていますが・・・。

諦めるというのは、悪く使うイメージが強いですが、仏教でいうところの諦観といって、自分の中で明らかにするという意味があるらしいです。ですから、小林正観先生は目標も、夢も希望もない。自分は頼まれごとの人生といっています。

人に使われることが嫌いな人が多いと思います。私は本当に嫌いでした。小林正観先生は「つかわれるという言葉は、真ん中に“わ”とあります。宇宙からの要請に対して応えるこれが「和」すること。宇宙の要請に対して和することが、つかわれることになります。宇宙の要請と和することを拒否して自分の自我で生きていく。要請に対して和さない、協調しないように“わ”の字を拒否する。“わ”を取ってしまうと「つか(疲)れる」になります。」これを本で見て瞬間にガーン!っていう感じでした!

だって、ついこの間まで仕事で「おいあれやっておけ」とか、本当に多かったんです。ムッカー!(笑)とか当時していました。ブツブツ心の中で文句言いっぱなし。斎藤一人さんの本を読んでいたので、言うのはやめました。だって、文句言うとまた言いたくなる事象が起きるから。(笑)

でも、小林正観先生の本を読んだら、状況は変わっていないのに使われることの意味をわかっているので、文句はなし!心の中も、口にも出しません。不思議なことに、ありがとうっていえることの本質を教えてもらえたような気がします。

用は心の持ち様ですが、ありがとうとかうれしい、楽しい、幸せと言っていると、文句が言えなくなります。段々ですが・・・。そんなこと「お前の心次第だ」って言われるかもしれません。

ええ、心の持ちようです。ただ、なんとなくですが、肩の力が抜けて、今幸せです。なんでかわかりません。ただ、なんとなく幸せ。脱力感がありますが、無気力じゃない。人に使われようとしているので、頼まれごとが嫌じゃなくって、本当になんか怖いものがあんまりないです。怖いのは奥様ぐらいでしょうか?(笑)

小林正観先生の本は次のステップっていう感じです。斎藤一人さんも物凄く良いんです。小林正観先生も物凄く良いんです。どっちも物凄く良い。ただ、二人に共通して言えるのは神様。宗教じゃないんですよね。宗教を否定しているわけじゃないですよ。

小林正観先生は実態がない神様にお金をやる行為自体が可笑しいとのこと。私もそうに思います。悪い予想をする人も全然聞く必要ないとのこと。私もそうに思います。これらの逆をやると、大きい神殿やら、金のなんとかやらできる宗教になってしまうのですかね?小林正観先生は対極の人ですね。年間300日講演活動しています。65日は海外・国内旅行や合宿。自分の家に泊まるのは10泊くらいなものらしいです。

全部人から頼まれる後援だそうです。自分からやりたい講演はないとのこと。体力は普通持たないと思いますが、ちょっと眠い日があるくらいで体調はすこぶる良いとのこと。実践しているんですよね、小林正観先生は。それをジッセンジャー(笑)というそうです。

メッセンジャーではなく、ジッセンジャー。

2ch管理人ひろゆき氏が「大体、「やってみたいこと」がある人って、なんで今すぐやらないんですかね? やらない理由が分からない。世の中、待って良いことって少ないと思うんですよね。先を越されたりとかするし。僕は、思いついたら、すぐにやっちゃうほうです。」というのを読んでビビッときました。

ひろゆき氏は大学のときに買ったTシャツをいまだに着ているそうです。収入は日本の人口くらい稼いでいるそうです。しかし、支出がほとんどないとのこと。斎藤一人さんは「人は花だから、明るい色を着たほうが良いよ、安くても良いから、きらきら光るものを身につけな」といいます。ひろゆき氏はいわばその逆。でも、収入は1億円以上・・・。

「誰かがやっていることならその人に聞けば分かる、本で勉強できることは本で勉強すれば分かるから、それ以外のことを自分で試してみようというのは、当時も今も僕の基本行動かもしれませんねえ。」なんて素敵なことを言ったりします。

今後はゆったりとしたペースでブログをやっていきたいと思います。その時はこんなに長くなりませんよ。(笑)

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たぬきうど

たぬきうどんライスです。600円で、昨日のランチになります。
おいしいです。

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最近全然更

最近全然更新していませんでした。
久しぶりの更新です。
この写真は公共の共を作ってという、私のまちづくりの師匠から教えてもらった話です。
共の醸成が今後のまちづくりのポイントになるとのこと。
まちづくりはこういう部分で難しい場面が出て来ますから大変です。

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ブリンブリン

ブリンブリン

光ものです。
人は花。人のために大きな光ものを身につけるようにしています。
はい、斎藤一人さんの教えです。
会社には身につけることはできません。
ただ、プライベートならつけます。
長袖の季節ですから、ブレスレットが見えなくなりますね。

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仕事に関する本

仕事に関する本

仕事に必要と思い買った本です。
読むうちに、そんなことどうでも良くなり、今は楽しく読んでいますね。

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蔵書?

蔵書?

斎藤一人さんの本がこんなに揃いました。
結構読みましたね。
次は何を買うかなぁ?

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今から遅い

今から遅い夕飯です。
幸楽苑でラーメン。
行きつけの店は落ち着きます。

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斎藤一人さんについて

変な人が書いた買ったら損する本からです。

おすすめの本はなんですか?「私が書いた本以外ならおすすめです。」とかいってしまう斎藤一人さん。素敵な人です。じゃあなんで書いたの?っていう疑問はありますが・・・。

ツイてるって言いいなと言う人です。そうすると、ツキがめぐってくる。そういう考えの人はいないと思って間違いないと言う人です。どっちなんだろうという気持ちもあります。

人には人の考えがあるから、ツイてるっていうことを言える人とそうでない人がいて当然だとのこと。

「この人にすべての良きことが雪崩のごとく起きます」っていいなという斎藤一人さん。

しかし、嫌な奴に無理に合わせる必要がないよという斎藤一人さん。人格論や精神論をあまり気にしていないようにも思えます。

苦手なことはやらなくて良いよっていいます。苦手なことをやっても、あんまり良い結果は出ないからということです。ただ、苦労を選ぶと魂の力が上がるともいいます。

斎藤一人さんはインターネットはできない。できないからやらない。必要になれば、そういう得意な人がやってくるといいます。だから、困ったことは起こったことがあまりないといっています。

気持ちの持ちようと言うのは色々な解釈があり、楽しいですね。なんでも簡単といえる人はなんでも簡単にでき成功者になれる。なんでも難しいといってしまう人は失敗者になってしまうとのこと。

困ったことが起こったら、面白いことになったと宣言してしまおう!という斎藤一人さん。こんなことでは困りませんよ!と宣言することで、勝ったも同然!らしいんです。

聞きようによっては、ふざけんてんの?(笑)となりかねませんが、やっぱり面白いですね。第一、変な人が書いたシリーズが結構多いのですが、別に開き直っているわけではなく、結構真面目に書いているところがまた面白い。(笑)

本には結構CDがツイてるのですが、声のトーンが上がって、熱が入ってしゃべっていることも多い斎藤一人さん。聞いてくれてありがとうなんて、本当に素敵な人です。

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課の飲み会

昨日は課の飲み会でした。一つ年下の後輩と一緒に幹事をやれせてもらって、鉄板焼きを楽しんできました。

うるさい諸先輩方が多いので、雰囲気をゴージャスに和やかにできるかなぁ~と期待していたのですが、やっぱりトラブルメーカーのあのかなり仕事をしている先輩が酔いが回って怒鳴り始めてしまいました。(笑)

仕事もして、仲間も多いのですが、怒鳴っちゃ駄目でしょ?(笑)って俺と後輩は意思確認をしていましたね・・・。

それで、一次会は締めて、幹事の二人はお会計を済ましているときに、皆様はエレベーターで下の階へ。当然幹事を待っている人がいるだろうなって思ったら・・・誰もいない!!

でも・・・ラッキー!!!(爆)

そのあと、皆さんは2チームに分かれて各会場へ。やっぱり怒鳴りあい大合戦が一つのチームで始まったそうです。もう一つのチームは中国人がいるキャバクラへ。

そして、私たちはカタログ語講座(笑)へいって、久しぶりに楽しくお酒が飲めました。

一次会で、おばさまが私に一言。「あなたの場合は、もっと本を読んで知識を醸成したほうがいいと思うよ。おばさんの小言だけどね。」

はああ??あの~、どうに見てもらっていても構いませんが、私ここ2ヶ月で30冊くらい本を読んでいますがなにか?それをひけらかさないといけませんでしたかね?ちなみに、あなたは本をどれくらい読んでいるのですか?

当然、人に本を読んだほうが良いよっていっているんだから、週刊誌(笑)を除いて、本を読んでいますよね?って心の中でいいつつ、「はいはい、わかりました。」といったのはいうまでもありません。

最近年代が上の人達が若い人間が付き合いが悪いっていう言葉を良く聞くのですが、その理由は簡単です。散々、文句、悪口、泣き言、不平不満、グチ、を聞かされたうえに割り勘じゃあ、そりゃあ若い人はいきませんよ。(笑)そんなことも分からないなんて・・・。

今の若い人達は大人ですからね。高学歴で、精神的にも向上しているから、無駄な時間は過ごしたくないんですよね。自分にとって、有効な時間を過ごしたい。どうでもよい人と過ごす時間は一次会だけっていうことです。

でも、気付きません。下も忠告しません。だから、溝は埋まりませんし、距離も近づきません。人気のある人は今日どうですか?とか結構いわれている人もいます。そういう人を見ると、間違いなく、文句、悪口、泣き言、不平不満、グチはないです。

むしろ、うれしい、楽しいが先にきて、本当に有意義な時間を過ごさせてくれます。励ましてくれるし、誉めてくれる。そういう人は誰にでも人気がありますね。

まあ、そういう人はうちの会社にはいませんけどね。自分はそうになりたいと思っています。まあ、お金に限りがありますから、何回も付き合うというわけにはいきませんが。

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笑顔って凄いよね

笑顔って凄いよね

笑顔って凄いんだよね。ナチュラルキラー細胞とかβエンドルフィンとか出るから、科学的にも立証されている凄い効果があるんだよね。

人を笑顔にできたら、それは人助けだよね。だって、笑顔にさせられるっていうことはがん細胞を撃退するナチュラルキラー細胞を出させたことになるし、βエンドルフィンは若返り細胞だからね。

人を笑顔に出来る人は自分が笑顔だよね。自分がしかめっ面しているのに、他人を笑わすことはできないからね。やっぱりまずは自分が笑顔になることだよね。

でも、笑顔になることって、実は自分のためなんだよね。がん細胞を撃退する細胞がでるし、若返り細胞がでるし、良いことばかりなんだよね。

それで、自分が健康になったらラッキーだよね。それで、他人までも健康にできたら本当にラッキーハッピーだよね。

でも、いつも笑顔って実は努力が必要なんですね。いつもニコニコだからね。人はしっかりじゃなくて、うっかりだから、やっぱり笑顔をいつも意識していないと忘れちゃう。

自分が笑顔でいると「楽しそうだな」って他の人から言われるよ。そうすると、だいたいその言ってくれた人も笑顔なんだよね。

「最近あいつなんかニコニコしているな」っていわれたらラッキーだよね。それだけ、自分が笑顔でいる時間が長い証拠だからね。そういううわさをしている人達の顔はだいたい笑顔なんだよね。

周りが笑顔の人ばっかりだったら、自分が笑顔になれます。周りが笑顔じゃない人ばっかりだったら、自分は笑顔にいるようにします。そうすると、いつもニコニコだから、自分だけは幸せになれます。自分が幸せにならないと、他人を幸せにできないからね。

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ツイてるね

今日社内で人事異動の内示がありました。(これをいうと職業がばれちゃうかな?)私はそのままです。実際は異動いたかったのですが。ただ、もう少し修行しなさいっていうことだと思って辛抱します。

親は自分で選ぶけど、仕事は呼ばれると斎藤一人さんがいっています。今回は異動の縁がなかったというより、現在の仕事をもう少し頑張りなって言うことだと前向きに考えるように無理やりしたいと思います。(笑)

いやあ、異動したかったぁ・・・。実際課内の人間が一人減りますから、仕事が増えるわけですね。で、その異動する人がまた仕事をかなりしてましたからねぇ・・・。上司はちっとも仕事をするタイプではありませんから、私がほぼ現在の仕事をやりつつ、その先輩のかなりの量の仕事を引き受けることになりそうです・・・。

これも修行なんでしょうね・・・。こんなときこそ、ツイてる、ツイてるです。

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マズロー5段階の欲求

一番高いところにあるのが、自己実現の欲求です。

2番が承認の欲求。3番が愛と所属の欲求。4番が安全の欲求。5番が生理的欲求になります。

自己実現の欲求を果たせると随分気持ちいいんでしょうね。しかも長続きしそうです。生理的欲求は、ある意味すぐ果たせるから手軽ですが、長続きはしそうにありません。

承認の欲求はやっぱり認められるっていうのは気持ちの良いものですからね。よくわかります。相手を誉めると自己重要度が高まります。これも斎藤一人さんです。(笑)相手を誉めることによって、自分の相手に対する重要度が高まるということです。つまり、才能のある人が「すごいね」っていってあげるだけで寄ってくるということでしょうね。

で、愛と所属の欲求っていうのもわかります。やっぱり愛のある家庭に囲まれるっていうのは、幸せですからね。安全の欲求は最近脅かされていますが、安全であるというのはやはり幸せなものです。

目指すは自己実現の欲求を果たすことでしょうね。

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最近笑いました?

笑っていないんです。ただ、笑顔でいようと試みています。ええ、斎藤一人さんからの情報です。(笑)

しかし、テレビがつまらないですね。ちっとも面白くない。藤山寛美さんはとっても面白かったですね。あの間、表情、イントネーション。最高です。

最近は藤山寛美さんのような喜劇役者がいないような気がしています。娘さんが頑張っていますが、お父さんの域に達するのはやはりまだ時間が必要だと思います。

笑いたいですね~腹のそこから。すっとしたいですよね~腹のそこから。

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前向きな人後ろ向きな人

私は斎藤一人さんの本を読んでから、大分前向きになってきました。私の先輩で、後ろ向きな人がいて、少子高齢化で心配だ等の話をします。自分は子どもが4人もいるのに。(笑)

「どうなるのかね?将来は」が口癖。私はどうにかなるんじゃないですか?っていって終わり。そうするとしばし沈黙。「子どもが少ないから、技術立国の日本で担い手が減るのが心配だ」大丈夫ですよ、ロボットがいますから、と私。とまあ、こんな具合で延々と後ろ向きな話を聞かされます。

どうにでもなるんですよね。悪いところを治す力を日本人は持っていますから。第一少子を心配しても、すぐ子どもは増えませんしね・・・。高齢を心配しても、間違いなく、老人は今後も増えますからね・・・。無駄な心配なんですよね。心配って。なんでそんなに恐れているのか逆に心配になります。

大学院を社会人になってから卒業された先輩。異常にプライドが高いように思います。学歴が頼りなんでしょうか?私は高卒ですから、ちっともそういう方向は気になりません。まあ、本を読んだりして勉強はしていますが、それにしても限りが当然あります。

であれば、楽しく幸せになったほうを選択したほうがいいような気がするんですが。でも、ツイてるとかいったほうがいいよっていっても、なかなか周りは「はあ?」っていう感じですね。ツイてるっていえば、ツキが巡ってくるんだから、とってもシンプルだと思うんですが、学歴が高い人は目に見えることしか信じないですからね。研究結果とかやらで。

まあ、それはそれで全然問題ないんですが、後ろ向きになっていたらあんまり幸せになれないんじゃないのかなと思います。実際その先輩を見ると、最近はとくに幸せそうじゃありません。人はとってもいいんですが、劣等感があるんでしょうかねぇ・・・。

まあ、あんまり人のことをいっても始まりませんし、悪いことをいっても始まりません。まずは自分が幸せになることを考えてツイてるツイてるっていっていきたいと思います。

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そうだよね、わかるよの法則

人の意見に対して、「それは違うよ」っていうのはあんまりよくないそうです。当然、この意見も斎藤一人さんです。(笑)最近斎藤一人さんに夢中です。

で、「そうだよね、わかるよ」っていうことが重要とのこと。しかし、その人の意見を尊重しているだけで、自分も同意見とはいっていないとのこと。そうだよね、わかるよっていう言葉は、シャドーボクシングみたいに練習していないと、急には使えないらしいです。

で、嫁に使ってみました。「そうだよね、わかるよ」

嫁「心が全然こもっていないから、逆に気分が悪い」とのこと・・・。

心を込めるというのは、難しいですね・・・。

しかし、色々な場所でそうだよね、わかるよが使えると、多分争いはなくなると思います。あと、そうだよね、わかるよが使えれば、相手は仲間だと思ってくれる可能性もでてきますから、こちらのいうことも通じる可能性もあり、一挙両得になります。

そうだよね、わかるよは良いですね。あと、ツイてるですかね。

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困ったことは起こらない

高杉晋作はあるとき、「困ったと金輪際いわない」と宣言したそうです。そうしてから、こまったことは起こらなかったそうです。いわないんだから、起こらなかったのでしょうね。(笑)

斎藤一人さんも困ったことは起こらないといいます。困ったっていっている人は、学んでいる状況なんだっていっています。

神様はその人が乗り越えることが可能な試練を与えてくれるだけで、その人を困らせるためにやっているんじゃないとも斎藤一人さんはいいます。

私も困ったことは起こらないんだって単純なもんですから、思うようになりました。そうすると、本当単純です。(笑)なんだか、恐怖心が取り除かれました。

昔は、とてもなんか嫌な感じが心の奥底にあるような時間を感じたことがあります。そうすると、不思議です。やっぱりなんか嫌なことが起こるんです。斎藤一人さんはこういう状況は自分で呼んでいるんだっていいます。

しかし、ラッキーワードを斎藤一人さんから頂いた私は、もう根拠の無い不安に駆られることはなくなりました。根拠がありそうでも、「やってやれないことはないやらずにできるわけがない」で不安から開放されています。まあ、それでも失敗はありますが。(笑)

ただ、不思議なもので、斎藤一人さんは会ったこともない人です。本にツイてるCDで声を聞いていますが、実際見たことはありません。ただ、不思議なもので、会わなくても影響力は絶大です。

斎藤一人さんは神様は与えるだけだといいます。斎藤一人さんは宗教家でもなんでもありません。私の考えですが、与えてくれるだけなら、ある意味特定の神様でなくても良いのかな?という気持ちに最近なっています。当然、特定の宗教に入って、一生懸命活動されている方を批判しているものではありません。

斎藤一人さんの本にツイてるCDを聞いていました。斎藤一人さんは聞いてくれてありがとうっていいます。長いCDをよく聞いてくれました、ありがとうという具合です。あなたは神様が認めているの、斎藤一人さんが認めているから大丈夫ってCDからいわれて、感動して泣いてしまいました。なにか、それから心が本当に軽くなった気がしています。本当単純です。(笑)

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人の機嫌

人の機嫌

人の機嫌を取る人は、体の具合が悪い人が多いと斎藤一人さんはいいます。

(最近、斎藤一人さんがおおいかなぁ・・・。)

人にこんなこといったらこうに取られるかな?とか思っている人はやはり私の回りにも沢山います。そういう人はやっぱりちょっとグチや泣き言が多いような気がします。

そんな私も昔は人の機嫌とりをしていたこともあります。その時は気づきませんが、今になって考えると、確かにポジティブではなかったような気がしています。

ただ、今はそれに気づけたので、幸せです。昔の自分はグチ、悪口、文句、泣き言、不平不満ばっかりで、周りに毒を吐きまくっていました。そうすると面白いもので、友達も減っていきます。

ただ、不思議なものでそういう時でも付いてきてくれる人達が幼なじみ達です。そんな自分に愛想を尽かさないでついてきてくれた。本当にありがたいことです。感謝のきわみですね。

ですから、今度は私がその少ない友人(笑)たちに斎藤一人さんの話を伝えて、幸せになってもらう努力をしたいと思います。楽しみながら、飲みながら。(笑)また独演会の始まりでしょうか・・・。

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人は花

斎藤一人さんは「人は神様に花としてつくられた」といいます。

だから、きれいな服を着ることを勧めています。黒や灰色やベージュなどは、オフィスルックには欠かせない色になっていますが、その色だと土や茎として生きていることになってしまうから、止めたほうが良いよっていいます。

高くなくても、色が鮮やかな服はたくさんあります。なるべく派手な色を着たほうが運も向上するみたいです。ちょっと・・・って思う人は「やってやれないことはない やらずにできるわけがない」といいながら、派手な服を手にとって、着ることをお勧めします。

ただ、TPOを無視すると、社会人として失格になってしまいますから、やり過ぎないことも注意しておきたいところです。

どうしても地味な服を着るときは、なんでもいいので、光るものを身につけることをお勧めします。お葬式ではいけませんが、普段のときは、ちょっとしたネックレスやブレスレットがお勧めです。

で、早速ピンクゴールドのブリンブリンなブレスレットと指輪を購入して、会社ではしていけないので、休日ルンルンで身に着けている私に妻が一言

「おっさんなんだから、そんな派手なもの身に着けないほうがいいよ。男がそういうものを身につけるのは私嫌いなんだよね。」鬼嫁日記?

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漢字

「命はね人は一度叩かれると書くんだね」と斎藤一人さんがいいました。

ただ、おれは何度も叩かれているとか、おれは一度も叩かれたことがないという人もいると思います。

叩かれて、ツイてると思えるか。なんで俺が叩かれないといけないんだってグチをこぼすか。二つに分かれると思われます。

無理矢理に我慢してポジティブにする必要はないと思います。ただ、私はどうせ一回きりの人生なら楽しく、うれしく、しあわせな人生のほうが良いと思っていますので、無理矢理であろうがなんであろうが、試練と思われるようなことが起こってもツイてる(笑)でこれからもいきたいと思っています。

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自分にありがとう

自分にありがとう

斎藤一人さんは自分にありがとうっていいなっていいます。

こんなに自分のために一生懸命になってくれる人は自分しかいない。だから、自分にありがとうだそうです。

腰を悪くする人がいます。今まで散々こき使っておいて、大した栄養も与えず、使うだけ使って、感謝もしなければそりゃあ腰も悪くなりますよっていうことです。

その日一回でもいいから、自分にありがとう。大変です。自分にありがとうっていうのは。

まずは自分に向けてツイてるとかいいなっていいます、斎藤一人さんは。自分にいって、心から溢れるようになったら人に言えるようになる。人にいえるようになったら、その人を幸せにできるかもしれない。だから、まず自分が幸せになったほうがよいそうです。

ラッキーワードっていうんでしょうか、ツイてる、うれしい、楽しい、感謝してます、ありがとう等々。こういう言葉って、別に気持ちを込める必要はないそうです。気持ちがこもればなお良いのですが、そんなに急には気持ちを込めることはできません。

だから、最初は言葉だけ。しかし、初めに言葉ありきです。私は始めています。

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不幸癖のついてる人達

最近、斎藤一人さんや小林正観先生に多く触れる機会があって、本当に気づくのが「不幸癖」がついてる人達です。

なんに対しても、苦労や努力を前面に出し、不幸を口にする・・・。それが幸せならいいんですが、どうみても幸せそうじゃない。楽しそうじゃない。

斎藤一人さんは「楽に幸せになる方法を見つけようね」っていっています。私も完全にその意見には大賛成です。

現在の日本では怒られるかも知れませんが、でもどっちが幸せかっていうことを考えれば、楽に幸せになれるならそれで良いと思います。

「苦労しなくては駄目だ」確かにそうでしょう。でも、そうでなくても当然良いはずです。

力んで出るのはウ○コだけ。苦肉の策は苦肉でしかないので、やっぱり長続きしません。付け焼刃ですからね。

楽しく、ハッピーに、うれしく冗談から出たような案が意外と長続きするような気がしているのは私だけでしょうか?

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休日は家族で旅行

レンタカーを借りて、遠出をしたいなあって思っています。

車を購入するのと、レンタカーをその日だけ借りるのはどっちがお得なんでしょうね?

私は新築を購入してしまったので、もうローンは組めません。車を購入するために貯金といっても、年50万がやっとでしょう。

そうすると、現在車を購入する場合は、ちょっと無理があります。ただ、奥様は新車が欲しいんですよね・・・。

マツダのMPVが良いだとか、日産のエルグランドが良いだとか、トヨタのエスティマが良いだとか、そりゃあ私も良いですよ、でも奥様いまは家のお嬢様を育児中だから、働いてないでしょ?奥様が。

それで、私の安月給だけで新車は無理でしょ?新築を購入したいといったのはあなたでしょ?と鬼嫁日記みたいになってきましたので、ここらへんで止めます。

そうすると、やっぱりナビが付いて、それなりに遠出にも対応できて、安心があるのはレンタカーです。ただ、事故が怖いんですよね・・・。

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ナンバーポータビリティー

携帯電話の番号持ち運びが始まります。今はドコモですが、auとかサービス良いですから、考えてしまいます。

ただ、メールアドレス持ち運びができないですからね、ちょっと不具合があります。今の知り合い全員にまたメールアドレスを送りなおすっていうのは、困りものですからね。

SO902iを現在所有していますが、ちょっと反応が遅いのが本当に玉にキズです。まあ、しょうがないのですが、それにしても形は良いのがニクイです。

しばらくしたらまた買ってしまうのでしょうね、ドコモを。

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交通事故

9月8日に信号無視の車と衝突してしまいました・・・。

なんと、その後、相手の車は逃走!

警察に通報!

そして相手は任意保険に未加入!

こういう時こそ・・・ツイてる!!

もう、ヤケクソですね・・・。

皆さんも車の運転には注意してください・・・。

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新人との飲み会

私ばっかり、2時間以上ぶっ続けでしゃべりっぱなし!

ただ、斎藤一人さんや小林正観先生の話を伝えたかったのです。

みんなに伝わったかは不明ですが、ツイてるやありがとうってとっても良い言葉だよっていうことは伝わったと思います。

初対面の人もいたのですが、あっけにとられていました・・・。

そりゃあ、そうですよね。

初対面の人にツイてるって言うと、幸運が舞い降りるよ!っていわれたら、俺なら「何コイツ怪しい!!」って絶対なりますからね・・・。

でも、構わず、ツイてる!ありがとう!っていいまくっていました。

でも、最後はなんか通じたみたいです。ただ、昨日今日ですぐじゃあ口に出していえるかといわれれば、甚だ疑問がありますが・・・。

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コンビニ

先日、コンビニで買い物をしている時の話ですが、スタバのコーヒーを女性が落としてしまいました。彼氏らしき人に相談したら、二人で落としたコーヒーを棚に戻していました・・・。

気になって見に行ったら、案の定落としたところがへこんでいました。中身は変わらないのに。第一これを違う人が買うのでしょうか?お店のリスクになってしまうのでしょうか?棚に戻した人達がそれを見て笑っていました・・・。

なんだか、注意する気にもならないような状態でした。どうしたんでしょうか、最近の日本は。私の住んでいる地域は田舎です。それなりにGMSとかありますが、それにしても田舎です。田舎でもこんなことが起きる。人が少ないのに、こんなことが起きる。

都会ならどんなことが起きるか想像したくもありませんでした。落としたものを平然と棚に戻し、それを見て笑う神経が私には理解できませんでした。時代なんだよといわれればそれまでですが、注意でもしてナイフで刺されたりしたら損をしますからね・・・。

なんだか、やるせない気持ちになりました。

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まじめな新入社員

今の新入社員はまじめですね。本当にそうに思います。良い大学を出て、会社へ入ってきて、やる気をガンガン出しています。メールのやりとりをしても、男性は短い文章で、女性はある程度長い文章で。

男性は用件だけ。女性はある程度世間話を入れて、用件をまとめて。良い感じを受けるのはなぜか女性です。まあ、自分が男ということもあるかもしれませんが、女性はこちらの意見を噛み砕いて、こうですよね?っていう程よい感覚で文章作成をしています。

こちらが返すと、必ず返事を返すのも女性です。男性は言いっぱなし。やっぱり、最近の就職率は女性が男性より悪いですが、そういう中で苦労している分、女性はきめ細かい気遣いができます。

当然、女性的な短所もありますが、そんなのは男性もありますから、これからは本当に女性の時代だなあとおもいます。

ある派遣事業で、女性対男性の割合が9:1になったそうです。派遣に対する思いを、選定基準にしたところの結果です。女性は想いも熱いのです。男性はなにをやっているのやらという感じ。

そもそも相当努力しないと、女性には勝てないのに、男性は危機感がないですね。特に団塊の世代の人は。これからは、女性の上司がジャンジャン出て、ジャンジャン仕事をこなすような時代になりそうです・・・。

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飲み会の幹事

会社で、飲み会の幹事を仰せつかりました。みんなの意見が合わないんですよね~。先輩は魚料理が良い。私なんか、肉が良い。積み立てが結構あるから、豪華にっていうことになれば、鉄板焼きなんていいなあなんて思います。

ということで、アンケートをとりました。見事にみんなバラバラ。(笑)なんか自分の一票が決め手になりそうで、段々楽しくなってきました。(笑)

ただ、鉄板焼きにすれば、お前が決めたな!なんて飲み会の席で肴にされちゃあ適いませんからね。これは思慮のしどころです。

みんなが楽しく飲めればそれでいいのですが、トラブルメーカーがここがいいっていうと、大概女性陣から「ええ~」なんてことになります。(笑)そうすると、トラブルメーカーが機嫌を悪くする・・・。

幹事としては思慮のしどころです。(泣)

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教育改革

文部科学省は、小中学校の授業内容や学校運営などを客観的に評価する統一基準を定め、各学校を「評定5」から「評定1」の5段階で評価していく方針を決めた。』というニュ-スを読みました。

ええ、この話題もお世話になっているYさんからの情報です。

で、下記はYさんの情報からの引用です。

本当の学力は、まず他人に対して思いやりと自分で考える能力が前提で、そのような人間を育成することが家庭・学校・社会の最低限の任務。その上にたってはじめて算数や国語などの知識や技術の理解が学力として成り立つのであり、その前提なしにいくら学力向上といっても砂上の楼閣に過ぎない。

 数値競争は利潤をあげるためには必要な民間の手法。国の役所がやるということは、自ら自分の役所の価値と地位を否定することになると、お思いになりませんか。  

思います。(笑)

益々地域格差を呼び起こすような自体が、まず学校から引き起こされそうです。議員さんが結構学力向上、学力向上って叫んだりするんですよね。足が速いことも十分素晴らしいと思うんですが、まず勉強ってなってしまうんですよね、日本の現在は。

楽しくないと続かないと思います。勉強も運動も芸術も。どれかひとつ楽しいものがあれば、学生時代はそれを命一杯やればいいと思うのは時代に合いませんかね?私はそれでもいいと思います。

斎藤一人さんは中卒ですし、弟子の方も高卒とかの方もいます。しかし、斎藤一人さんは株も土地売買もやらずに、10年連続高額納税者10位以内に入って、10年間の納税額は160億円を超えています。

大学が全てじゃないと思わせられる事実です。納税により、色々な人がその受益者になることができます。ビルゲイツやデルの社長が住んでいる自治体が豊かになるようなものです。ビルゲイツはそもそも裕福の家の出ですし、勉強ができる状態は容易に維持できたと思います。

であれば、スポーツや芸術で道を開くっていう手もありじゃないのかなと思います。最低限の学力さえあれば、人生でそんなに困ることはないでしょう。難しい数式は沢山あるでしょうが、果たしてどれくらいの人がその難しい数式を実生活で使うでしょうか?

試験のための学力であれば、生きる力を伸ばしたほうがいいような気がします。そういう意味ではゆとり教育ってあっていたと思うんですが・・・。

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なぜですか!? 農水省の食堂は米国産を使ってないゾ!!

なぜですか!? 農水省の食堂は米国産を使ってないゾ!!

 政府がロクに安全性を確認しないまま米国産牛肉を輸入再開して1カ月。来月10

日には、東京都食肉事業協同組合が牛肉試食イベントを実施して牛肉の安全性を訴え

る予定だが、国民の不安は今なお尽きない。なにしろ、解禁にゴーサインを出した農

水省の役人からして、米国産牛肉を食べていないのだ。

安全なら、自分たちが範を示したらどうか 

 霞が関にある農水省の地下には食堂が6つある。どの食堂でもメニューやショーケー

スのそばには食品の産地が表示されているが、牛丼などを扱う第1食堂では「肉類」

の「牛バラ」「牛小間」の産地の欄にハッキリ、「オーストラリア産」と書かれてい

る。第2~第6食堂の牛肉を使った料理も同じで、「オーストラリア産」または「国

産」と表示されていた。

 中川昭一農水相は「米国産牛肉の安全性は確認された」とか言っていたくせに、な

ぜか農水省の食堂では米国産牛肉が使われていないのだ。

 食堂の関係者によると「たしかに米国産は使っていませんね。産地表示表も頻繁に

変わるものではありませんし……」という。「安全だ」「間違いない」というのなら、

輸入再開を決めた役人たちが率先して米国産牛肉を食べ、“手本”を見せるべきでは

ないか。まったくふざけた話で、その役人たちが全然食べないなら、消費者の不安も

消えないだろう。

 なぜ、農水省の食堂では米国産牛肉が使われないのか。

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樹研工業

先日、樹研工業の社長さんをテレビで見ました。凄い社長さんですね。会場の人からの質問で「先着順の社員採用とのことですが、芽が出ない社員はいなかったのですか?」

樹研工業松浦社長

「40年やっていますが、そういうことはありません。人はみんな才能があります。それを見出すのが私の仕事。3ヶ月でわかる人もいれば、10年かかる人もいる。ただ、じっと辛抱して付き合えば、芽が出ないということは無いです。」とのこと。

こんな素晴らしい社長さんの会社は、本当に社員が幸せだろうなって思いました。中小なのに土日休みとかいっていましたが、これ本当に凄いことだと思います。中小は日本企業の全体の99パーセントを占めますからね。大企業は1パーセントです。

よって、色々な中小企業があると思います。なかでも、樹研工業が凄いと思わせるのが、100万分の1の歯車を作ったって言うことです。使い物にならないらしいですが、凄い技術ですね。金型も同時に樹研工業は作っていますから、如何に技術力が高いことが証明されています。

樹研工業松浦社長は、最初100万分の5で歯車を作成しろと指示したそうです。それは現在の工場にある機械で作れるから。しかし、職人さんが、それを許さなかったそうです。100万分の5を作って、もし他で100万分の1を作ったら俺の面子はどうするんだと食って掛かったそうです。それで、社長が押し切られて100万分の1の歯車を作るということになったのですが、設備投資に何千万とかかったとのこと。

工場にあるものなら、何千万は投資必要ないのに、使い物にならない歯車に何千万投資する会社。如何に社長と社員の信頼関係ができあがっているかわかります。本当に素晴らしい会社だなと思いました。

最後に司会者が樹研工業松浦社長に「今まで、一番充実したことはなんですか?」てきな質問をしました。樹研工業松浦社長は「毎日がハッピーだから、一番というのはない」といいました。

毎日ハッピーって素晴らしい考えですね。私の尊敬している斎藤一人さんも同じようなことをいっています。それで、樹研工業松浦社長の話が本当に面白かったです。やっぱり、幸せな人の話しって面白いのかな?と思いました。

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customer satisfaction

カスタマーサティスファクションはCSという意味です。CSの語りはまさしく、このカスタマーサティスファクションであり、私の職業も、この顧客満足度向上を目指す仕事をしています。

簡単に言えば、サービス業ですが、現在のサービス業は多種多様です。サービスって相手のために気を配って尽くすことです。ただ、現在のサービス業でこれができているところって、果たしてどのくらいあるのか本当に疑問です。

マニュアルってあります。色々な場所にマニュアルが存在します。でも、使うのは人間。あっただけでは、意味を成さない。でも、使用しただけでもあんまり意味を成しません。まあ、色々な人がいますから、マニュアルだけで対応できるものも最近本当に限られてきているなと感じています。

そのマニュアルさえない場所があり、私のところはまさしくそれです。まあ、個人の資質でどうにか対処できる案件しかないので、いいかもわかりません。ただ、あった方が統一感があり、素早く対処できるのもマニュアルの長所でもあります。

ただ、これさえやっとけば大丈夫という場所に落ち着いてしまう場合もあり、マニュアルのバージョンアップや、カスタマイズが必須になります。そうすると面倒臭いっていうのがどうしても出てきてしまいます。

その場合どうしたらいいのか?私が考えるのに、本当にマニュアルって必要なの?っていうことを見直してもいいのだと思います。ある程度テクニックが付いてくれば、随時更新している自分の中のマニュアルは、現在その場所で配布されているものが常に遅いという状況も出てくるからです。

まあ、その逆もありますが、大勢にあわしている段階ですでにマニュアルのバージョンアップは個人のものより遅いはずです。カスタマイズは大勢にあわせるので、個人が使う場合に使いづらい場合も出てきます。

しかし、それは個人の資質が上がってきたと考えれば、その個人の情報の共有をしたほうが、断然有利な場合があると思っています。マニュアルは程よいものでよい。出来る人間が情報やテクニックを継承していったほうが会社にとって有益になることのほうが多いと最近本当に感じています。

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坂本龍馬

私は坂本龍馬が大好きです。その坂本龍馬がいいました。

「世の人は我を何とぞ言わば言え 我がなす事は我のみぞ知る」

斜に構えると、自分勝手?って思いますが、その人の思いとか行動の内容をみれば区分けができます。自分勝手と言われる行動は得てして他人を巻き込んでいる。巻き込まれた人が心地よいと自分勝手ってほとんどならないと私は考えます。

巻き込まれた人が嫌な思いをするようになると、自分勝手ってになるのかなと私は考えます。導入の段階で、巻き込まれた人達が嫌だなと思っても、巻き込んだ人がフォローしていくことによって、変わるかもしれないと期待する部分もあります。

ただ、大概巻き込む人の普段の積み重ねが、巻き込まれた人の良し悪しになるみたいです。つまり、普段から、周りの人に気を使わないで、ゴーイングマイウエイしている人は、最後まで周りの人を嫌な気持ちにさせてしまう。

しかし、坂本龍馬は上記のようなことを言いましたが、周りの人はほとんど坂本龍馬に心酔していました。命をもいとわないなんて人もいました。影響力がありすぎたために、殺されてしまいましたが、とにかくいうだけのことはある行動を常に示していましたね。

本当に、男としてカッコイイなって思う人です。最近女性のパワーが気になります。凄いまじめで、行動力があって、仕事もバリバリするっていう新人がじゃんじゃん入ってきています。

で、新人の男性を見ると・・・元気が無くって、声が小さい子ばっかり!女性の方がじゃんじゃんくるんですよね、真剣に。これは男性は本当に気を引き締めていかないと、まずい状態になると思いますね。

しかし、男はちょっと注意すると「私はこれでいきます」なんてはっきりいいます。まあ、言い方に問題があるのはそっとしておいて、その元気をもっと表面に出せ!っていいたいです。ただ、注意の仕方間違えると今の子は難しいですからね。じゃあ、お前はどうなんだよ!なんていわれかねませんから。(笑)

坂本龍馬のお姉さんは男勝りで大変活発な魅力ある女性だったそうです。坂本龍馬の剣道の基礎はお姉さんに徹底的に叩き込まれたようですね。人は女性から生まれますから、そもそも男が女性に勝とうなんておこがましいのですが、男がいないと人も生まれませんからね。やっぱり男も重要なんです。男が魅力的になって、女性が美しくなったらそこは本当に良い場所になると思うんですよね。

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意思を伝えることの難しさ

人に自分の意思を伝えるのって難しいですね。メールのやり取りなんかですと、とくにです。直接会って話をすると、相手の表情とかで話の方向をずらしたり、色々できますが、メールや電話だとなかなか一方的になってしまって、先日もこちらの意図することと違う取られ方をされてしまって、まいりました。

まあ、噛み砕いて丁寧にすればよいのでしょうが、メールはあんまり長く細々やると、読むだけで結構な労力を必要としてしまう可能性もあるので、極力省いてやるようにしています。起承転結を短い間でやろうとしても、相手が承だけ捉えて、「これでいいのでしょうか?」なんてこられると、「いや、起転結も見てよ・・・。」ってなります。

物理的に遠い方へこれをやられると本当にキツイですね。まあ、運が良く、遠方の方はこういう感じではないのが幸いですが。近い人ほど、これをやるような気がします。まあ、会いに行けばよいのですが、なかなか時間もとれないので、折角メールをしているのにっていう感じですかね?

いずれにしても、フォローは入れておくのが重要だとも思います。そのフォローでまたやられると本当に参りますけどね・・・。

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オリンピックを日本でやるの?

本気でやる気なんでしょうか?オリンピックを日本でやることを。高度経済成長期には、東京オリンピックは意義あるものだと思います。ライフラインが整備されたり、色々なハードが建設されたからです。

現在の東京や福岡に本当にオリンピックが必要なんでしょうか。もっと他に必要な国があるような気がします。日本には金が余りまくっています。それを国内消費に転換できないから、オリンピックなのでしょうか?

インフラ整備は、そもそも金がない政府がやることになります。金がないのに、もっと金を使う施策って本当に良い施策なのでしょうか?ないから、呼び水でオリンピックというのは短絡的過ぎるし、交通渋滞等で他の好調な経済の妨げになるようにも考えられます。

日本人が本当に2回目のオリンピック開催を待ち望んでいるのなら、話がまだわかります。しかし、まだ1回もしたことがない国が多い中で、2回もしても良いのかという議論が先のような気がします。

まあ、東京か福岡か選定された後誘致合戦が始まると思いますが、新聞など見ると東京有利みたいな話が出てきていますから、出来レース的様相もかもし出されています。

なんか無理やりオリンピックムードを盛り上げているように、例のごとく必死なマスコミですが、なんかそれほど盛り上がらないと思います。私なんかは、もう完全にマスコミに対して斜めに見ていますし、実際裏を取ると全然違うことをさもそうに取れるかのような話をしているとなると、もう辟易です。

オリンピックだけならまだいいのですが、中国方面がきなくさくなっているときに、イケイケドンドンで争いごとなんかならないようにしてもらいたいものです。マスコミは批判は全くできない状態ですからね。それに踊らされる人に、どう注意を呼びかけて行くかが重要な状態になってきたこと事態、日本も変わってきたなと思います。

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生きてるだけでめっけもん

手があって幸せ、足があって幸せ、目があって幸せ、命があって幸せ。昔から漠然と、生きてるだけでめっけもんってずっと思っていました。斎藤一人さんは生きてるだけで幸せって思える時が一番幸せといっています。

みなさんは今幸せですか?私は幸せです。なんでって?生きているから。おいしいごはんにありがとう。晴天にありがとう。家族にありがとう。友人にありがとう。

ありがとうとか、ツイてるといえないような不満な状況になっている時こそ、ありがとう、ツイてるですかね?なかなかできませんが、楽しくありがとう、ツイてるをいっていきたいと思う今日この頃です。

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インドでは4400万人の児童が働かされている

世界の見方が変わる50の真実の話です。インドは現在11億人もの人口があります。その中での4400万人は約4%ですが、4400万人という人数はとてつもない人口です。働かされているという意味ですが、結構な重労働です。

カースト制に知られるように、奴隷制度をどうにかしないことにはインドは先進国の仲間入りを果たすことは困難だと思います。成長率は8%や、ヨーロッパ資産をインドの人が買い占めているなんて話も聞きます。インドは現在、破竹の勢いです。

しかし、将来を背負う子供たちが重労働している。そうかと思えば、資産を沢山持つ人もいる。その子達はITの恩恵やオイルマネーの恩恵を受けている子供たちでしょう。同じ子供なのに、生まれた家が違うだけで、重労働をするか高度教育を受けられる極端な違いがインドにはあります。

ガンジーもインド。超マイペース型のインド人をまとめたガンジーは偉大な人だったと思います。しかし、児童が重労働されている問題は楽観視できないと私は考えています。インドは核も持っています。

インドは核拡散条約に加盟しないし、核の軍事転用も行っているのにアメリカはその技術支援さえしています。北朝鮮にはもの凄い経済制裁をしていますが。

アメリカって本当に戦略国家ですね・・・。

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最近の巨人

昔から、父親が巨人をテレビで応援していたせいもあって、私も巨人ファンです。最近の巨人はひどいものですね・・・。

もう少し頑張って欲しいものですが、今年も優勝はないようです。中日と西武が日本シリーズで争うような格好になってきました。ファンの人には申し訳ありませんが、あんまり盛り上がらない日本シリーズになりつつありますかね?

そもそも巨人離れは急激に進んでいるような感じで報道が成されていますが、私はそうは思いません。父親と3年前に巨人戦を観戦しようと、チケットを購入しようと思いました。しかし、なかなかチケットがとれない。

テレビで見ると、結構観客席はガラガラ。ではなんでとれないのだろうと不思議に思っていました。ファンクラブに入ってる人に頼んでみたら、簡単に欲しい日の、欲しい席が購入できました。

やっぱり誰でも見たいときに見られるのが良いと思います。折角ドームへ行って観戦したいと思っても、肝心のチケットが購入できないとなれば、じゃあいいやってなってしまうからです。

ドームの飲食物は結構値段が高いんですよね。バブル期の満員御礼がテレビで流されている巨人戦の飲食物の売高は相当なものだったと思います。テレビで見ても、最近観客席はガラガラです。

飲食物の売高だって、相当落ち込んでいると思います。ファンを受入れる体制作りをしていかないと、巨人離れは食い止められないと思いますね。

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人を育て、事業を育てた

山形県出身の上杉鷹山、ケネディ大統領が「もっとも尊敬する日本人」と語った人です。

人材育成によって多くの難問を解決する「国造り」を行った人です。

階級にとらわれずに適材適所で仕事を任せ、志と技術・知識を持っていた武士で新田開発によって食糧増産を果たしたらしいです。また学校を充実させ、身分を問わず農民にも学問を学ばせたりしました。

現在、担当部署以外の仕事はするなとか、組織になってくるとそんな話が横行します。後藤田前議員は大臣時代「自分の担当ではないというな。自分の仕事の幅を決めないで仕事をすれば、本当に自分のやることが見えてくる。」と官僚にいったそうです。

現在、失敗が怖くて、萎縮して、型にはまった仕事以外はしない人材が増えています。

先日の水泳大会で、監視員をしているときの小学生の会話

「リレーの選手に選ばれちゃったけど、失敗してみんなに迷惑かけたらどうしよう!」

私がそれを聞いていった言葉

「なにいってんだ!楽しく泳げばそれでいい!楽しんで泳いで来い!」

小学生が失敗せずに泳げました。うれしかったです。

現在、小学生でさえ失敗が怖いという既成概念が形成されつつあるのですね。失敗を恐れない教育を現在していないのでしょうか?本当に末恐ろしい状況です。ただ、楽しむというのは不謹慎なんでしょうか?斎藤一人さんの信者となった今では、私はガンガン楽しむようにしています。

人を育てるのは、厳しさだけでは駄目なような気がします。楽しみがあって、喜びがある。それからでないと、厳しさは受入れられないような気がします。なに甘いこと言ってんだと先日ある先輩からお叱りを受けましたが、意に介していません。(笑)

皆さんは人生を楽しんでいますか?喜んでいますか?幸せですか?

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福岡があつい

世界の有名な都市で福岡が入ったそうです。ラスベガスとかに並んでのことですから、如何にすごいことかわかります。

福岡は明太子や博多ラーメンといった食文化もすごいですが、現在半導体や工業系の技術力も高く、評判がよいとのことです。

ここ2年で80数社の企業誘致に成功している福岡は、戦略がしっかりしている証拠ですね。本当にうらやましいです。

祭り等の伝統文化も根付いていて、まちの活気もありそうです。

福岡にいってみたくなりましたね。

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やったことが返ってくる

小林正観先生の話です。

人間はやったことが返ってくる。よい行い、悪い行い、自分に返ってくるとのこと。

悪口はいわないほうがよいとも行っています。愚痴もいわないほうがよいそうです。

自分で考えると、愚痴はよくいいます・・・。確かに気分が晴れそうで、晴れません。

やっぱり気分がよくなる言葉をいっていたほうがよいとも小林先生はいっています。

斎藤一人さんもツイてるとかいったほうがよいといっています。

行動するのは大変ですが、いうだけならなんとかできそうです。

やっぱり、ツイてるとかいうようにしていますが、本当に意識しないと難しいです。

しかも、声に出していうとなると回りの状態も重要になります。

私なんか小心者ですから、人がいないときにいうようにしています。

自分は本当に単純ですから、ツイてるとかいうと本当にツイてるような気になります。

小林先生いわく

「なにもない生活が幸せだ」とのこと。

本当になにもありませんが、幸せですね。

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困ったことは起こらない

斎藤一人さんは困ったことは起こらないといいます。過去は変えられるけど、未来は変えられない等結構面白いことをいう人です。

困ったことといわれるのは、その人が乗り越えられるように神より与えられた試練であって、ちゃんと乗り越えられるようになっているとのこと。やり方が間違っていると、試練が継続されるけど、ちゃんとしていれば必ず乗り越えられるから困ったことは起こらないそうです。

斎藤一人さんはよく神様っていう言葉が出ます。ただ、別に宗教家でもなんでもなく、わかりやすくいうために神様という言葉を用いてるようです。

頑張るって言うのは、頑固を引っ張っているのでよくないとのこと。必死なんていうのは最後は死んでしまう。必死で頑張るなんて本当によくないらしいです。まあいいか、くらいで肩の力を抜いて、楽しんで、試練を乗り越えることが一番よい方法みたいですね。

あの時はよかったというか、悪かったというかで過去は変えられるそうです。よかったとなれば、それからずっと幸せになれるそうです。だから過去は変えられる。

斎藤一人さんの本を買いまくって読みまくっていますが、結構内容がカブるかなと思いましたが、お弟子さんが書いてある本もあるので、結構楽しく読ませていただいています。

斎藤一人さん曰く

「私の本が最近売れているらしいですが、本当におかしな世の中になりました・・・。」

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よく出くわすできごと

コンビニでの喧嘩によく出くわします。暴力事件から、怒声飛び交うものから、いろいろです。最後に警察が来て終了ですが、冷静に見ていると大変不謹慎ですが、人の集中力について考えさせられます。

人の集中力は20分が限界だといわれています。確かに、怒声の喧嘩などは20分までです。殴り合いになると、20分以内で起こります。些細なことで始まる喧嘩なんでしょうが、両方が怒鳴りあっている喧嘩というのが不思議とあったことがありません。

暴力事件もそうです。だいたい一方的にやる方、やられる方が決まっています。ただ、ここで注意しなければいけないことがあります。人数と、やられている方です。

20分以内でやられている方が切れなければ大事件に発展しません。やっている方は20分以上は持たないからです。ただ、やられている方がナイフとか持っているとまずいですね。

やる方は、最後吐き出すまでやれば気が済みますから、やらせておけばいい。ただ、暴力とかになる場合は走って逃げたほうがいいです。

ただ、今までみた喧嘩はだいたいやられる方は我慢の一途ですね。

しかし、人数が数十人対数十人単位の喧嘩となると難しい状況になります。警察も大体通報しても来ません。まあ、当たり前ですが。数十人対数十人を鎮圧するとなれば、100人以上の人が必要になるからです。そうになると、機動隊以外に道がなくなるからです。

だから、お祭りには異様に警察が多いのです。雑踏警備は人数がいればいるほど警察は真剣です。酒も入りますから、余計に真剣になります。

いつも思いますが、警察の人が一番大変ですね。話を聞いてやって、なだめて、問題をすっきりさせて解散させる。逮捕するのは簡単ですが、そうにしないところに警察の葛藤があるように思います。

人の恨みは長くなるからです。警察の人に感謝ですね。

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戦争について

終戦記念日が8月15日、近づいてきました。戦争は大変良くないと思います。大勢の人が死にます。現在も、イスラエルや、イラン、アフリカ等で沢山の人達が戦争で殺し合いをしています。

戦争はなんで起こるのでしょうか?有史始まって以来、人間の歴史から戦争がなかった日はありません。もうずっと戦争をしています。戦争がなくなるのはいつになるのでしょうか。

中国と台湾の関係もあやしくなってきました。中国は北京オリンピック過ぎからエネルギー問題や様々な問題から、体制が保てなくなるなんていう話も聞きます。それを乗り切るのは、戦争しかないなんていう過激な話も聞きます。

世界には色々な事情があると思います。日本人だって、隣近所とさえ仲良くするのは難しいのに、宗教から、文化から違う人達と仲良くするのは本当に至難の業だと思います。ただ、日本人は色々な場所で円借款や、世界開発援助や、様々な支援をしています。当然、色々な国が色々な支援をしているでしょう。

日本として今なにをするべきか。考えていきたいですね。

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斎藤一人さん

斎藤一人さん

また斎藤一人さんの本を買ってしまいました。自己啓発本が流行っていますが、斎藤一人さんの話が一番わかりやすく、自分に合ってしまったため他の本を現在あんまり読んでいないような状況です。

大前研一さんの本も同時進行で読んでいますが、新しいものを創造する人間が必要になるとのこと。専門も重要だが、ナレッジワーカーでさえも人件費の安い国に移行されている背景があると、創造が如何に重要で、如何に難しいかが読み取れます。

日本人は真似が上手です。これは世界に通用しています。創造が苦手です、日本人は。経済大国として有名な日本ですが、OECD(経済協力開発機構)が発表した報告書によれば、日本の貧困率は世界第2位。本当に恥ずべき国になってしまいました。

斎藤一人さんは、何も出来ないのも才能だといいます。できない人はできなくてよい。出来る人に凄いね、よくできるねと言えばそれだけで良いといいます。なんか、肩の力が抜けるんですね、斎藤一人さんの考えを聞いていると。

頑張らないことも重要なのかな?と思います。ただ、仕事を一生懸命することも大事だとも思います。なんでも、78点が最高だとのこと。また改善する余地ができるから100点よりずっとよいらしいんです。

22点は改善の余地でとっておく。人間は完璧じゃないから100点を目指しても、やっぱり78点しかとれない。しかし、それに落胆するんじゃなくって、22点の改善の余地を歓迎する。最初から78点を目指しているようでは78点はとれないとも付け加えています。

やっぱり、頑張ってみてもどうにもならないことってあります。頑張らなくても、以外に上手くいってしまうこともあります。頑張らないといけないという日本の風潮とは真逆の考えですが、それを聞いたら最近本当に気が楽になりました。

今後も斎藤一人さんの考えをもっと触れてみたいと思います。

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残業の多い会社

ソフトブレーン宋 文洲会長は残業大国日本を憂いているとのこと。残業がなるべく出ないように、定時過ぎは部屋の半分の明かりを消すそうです。そうやって、早く帰るように促し、社員を大切にする会長は素晴らしい人だと思います。

「社員は会社の所有物ではない」とはっきり名言する宋 文洲会長は経営者の鏡だと思います。現在ほとんどの会社が成果主義のもと残業代を払わないそうです。有名な企業でさえもそのザマですから、中小となれば本当に厳しい状態であることは違いありません。

しかし、本当にそれでいいのでしょうか?宋 文洲会長は講演会で残業のことを話した後、質問で残業しても儲からないのに、残業をやめたらどうするのですかとの質問をされたとのこと。

はっきりと経営のやり方が悪いといったそうです。まったくその通りだと思います。高度成長期男は家庭を投げ出して会社に尽くしました。今や会社に尽くしてもリストラに合う始末です。

昔の村の長は、下がやらかした問題は長の責任としてしっかり問題を解決したあと村の長を辞めたそうです。現在、経営が厳しくなると社員をリストラし、経営者は責任を取ることをしません。

成果主義で社員を縛り、残業代を払わずただ働きをさせ社員を所有物にし、経営者は責任を取らない。そんな会社がいいわけありません。

宋 文洲会長のような経営者が増えることを願うばかりです。

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新聞の話題

新聞一面で、29歳男性逮捕、日経社員逮捕、有名な人死亡、アフリカの悲惨な現状とまあ、これだけ悪い話題があるなあというくらいの一面だった。

朝起きて、こんな暗い話題で一日を過ごすっていうのはどうかなと思いますね。明るい話題を無理に提供する必要はありませんが、ちょっとマスメディアの姿勢を疑いたくなります。

そういうものなのかなと考えるほか方法はありませんが、こういう状態だと新聞も読みたくないという状態になってしまいますね。

最近のテレビも本当に酷いですね。酷すぎます。昔は気楽に楽しみながら喜んで見るテレビがあったような気がします。作り物をテレビ放映するのはいいのですが、本当の現場だけを伝えるというテレビが本当に少ないと思います。ですから、最近テレビ見ません。

暗い話題は暗い気持ちを引き出すような気がします。なんでも気楽にというのもどうかと思いますが、暗いよりは良いとおもいます。

テレビも新聞も駄目ということになると、何を見ればいいのですかね?最近は本とインターネットだけになってしまっています。しかし、インターネットのニュースはやはり新聞が作り上げているものですので、新聞の質が落ちれば全部落ちるという状態にもなります。

当然、新聞はとても良い情報も提供してくれます。取捨選択といえば問題は解決いたしますが、新聞の良いところはやはり新鮮な情報をするどく読者に提供することだと思っています。

暗い話題ばかりもしょうがないと思いますが、せめて一面では半分半分くらいの割合で暗い話題、明るい話題とはできませんかね?

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カーン

斎藤一人さんは挙式でなる鐘の音をゴングだといいます。(笑)

挙式のゴングと同時に壮絶な戦いが始まるとのこと。(笑)

結婚は世の中で一番合わない人同士がするものだそうです。じゃあ、なんで結婚するの?と思います。斎藤一人さんはこうにいいます。

「付き合うとホルモンがでるんです。ロシアで見つけられた長い名前。よく覚えられないので、ヘナゴン(笑)っていってます。そのヘナゴンがジャンジャン出ている場合は、相手のことが良くわからない状態。それで両親に紹介します。ただ、両親はヘナゴン出ていませんから、結婚は止めておきなさいとなる。ただ、ヘナゴンがジャンジャン出ているとわからない。で、生活が始まるとヘナゴンが減っていきます。(笑)そうすると自分がして欲しくないことを相手がやり始めます。もう完全に修行です。(笑)」

しかし、斎藤一人さんは結婚はしたほうが良いともいいます。

「結婚するとき、幸せ。離婚すると二度幸せ。それで修行までできますから。」

挙式の鐘をゴングというセンスが最高ですね。斎藤一人さんが書いた本を読んだらCDついていて、聞いた内容です。

本の題名は「千分の一だけ心が軽くなる」という本です。

その他「変な人が書いた成功法則」というのも現在読んでいる最中です。変な人が書いた本を、買ったあなたも変な人(笑)なんて冒頭に書いてあります。あんまり見たことがないですね、そういう冒頭は。(笑)

斎藤一人さんはどういう声してんのかな?って思ったら結構かすれ声でした。でも、はっきりしている良い声でしたね。

益々斎藤一人さんに夢中です。(笑)

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うなぎ

土曜の丑の日を広めたのは平賀源内です。うなぎはビタミンB郡が多く、確かにスタミナ食であることは納得がいきます。

うなぎは最近だと養殖や中国物が大変多いです。なんか、スーパーで買ってきたうなぎを炭火で焼くとおいしいとの話を聞いたので、うなぎのたれを多めに買ってきて早速実践。

最初はうそ臭く思っていたのですが、焼いていたら匂いが良く、焼き上がりをタレに浸して食べたらなんともヽ(゚∀゚)ノおいしい!!

炭火恐るべしです。土用の丑の日以外にもうなぎを結構食べたいのですが、やっぱり中国だろうが、養殖だろうが高いですからねえ。

今年の夏は涼しいですが、通常だと暑くて夏バテ気味になるこの季節。炭火で一手間入れたうなぎをお勧めします。

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このままの状態で

人間はもうこれでよいと思った瞬間から、だいたいレベルが下がるとの話を色々な場所で聞きます。社長さんやら、営業のトップやら、教授やら色々な人から聞きます。

なぜ?

人は思いを成す生き物だといわれています。思わなければ、そこでおしまい。

あと、努力を継続しなければということも考えられます。

逆に思えば成し得ます。だったら思ったほうが自分のためになるのかな?

ただ、毎日の生活の中で常に思いを成し遂げるようにするのは至難の業です。

で、どうしたら向上心を維持し続けられるの?って聞きました。

「やっぱり目標を持つこと。それに向かって努力すること。」とほとんど同じようなことを皆さんいいます。

斎藤一人さんは目標を持たないといいます。目標は人が決めること。もっと目標より上にいける可能性があるのに、目標を持つとそこしかいかなくなってしまうとのこと。

目標にはなんか努力がイメージされます。なんとか努力でもって目標をクリアする。なんか苦しいイメージが付きまといます。

斎藤一人さんは、なるようになるから目標は立てないとのこと。長者番付10年間、トップ10に入り続ける男がいうことをどうしても信じてしまいたくなります。最近本当斎藤一人さんばっかりですね・・・。

斎藤一人さんはツイてる神社というのをシャレで作ったそうです。今度お参り(笑)にいってきたいと思います。

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継続は力なり

1,000アクセス突破しました!

まあ、アクセスの中心は自分自身ではないかなとは思いますが・・・。

とにかく、トラックバックが増えたことには驚きと感謝で一杯です。

毎日やることの意義は「行」だからです。ただ、楽しくないと継続は難しいと思っています。

楽しむことを第一とし、なるべく毎日継続できるだけ継続をするを今後もモットーに頑張っていきたいと思います。まあ、頑張るだけでは継続は難しいので、やはり楽しく行きたいと思いますね。

昔からの私のモットー

「タダで転ぶな、タダで起きるな」

「明るく、楽しく、元気よく」

師匠の言葉

「その気、やる気、本気、根気」

「志は高く、意は強く、熱く、しかし思考は冷静に」

やはり師匠と私の言葉では重みから厚みから何から何まで違いますね・・・。

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タバコ

タバコは一利もなくって百害あり。とよくいわれています。人間は1億回呼吸をすると死ぬそうです。タバコは吸ってゆっくり煙をはく。1億回と限りがある限り、なるべくゆっくり呼吸をすることが重要なのかな?と思います。

そうすると、タバコも一利くらいはあるのかな?なんて最近勝手に思っています。私もタバコを吸いますので、無理やり良い方向に持っていくようになっていますね。

ただ、百害が消えたわけではありません。しかし、タバコを吸ってすぐ死ぬわけではありません。まあ、体に悪いのは間違いないらしいですが・・・。

アメリカで研究された長生きの条件。タバコ、経済環境、社会的地位等色々調査した結果長生きする人の共通する「友達の数の多さ」だったわけです。

友達の数が多い人は長生きだった。タバコを吸おうがなんだろうが、友達の数で寿命が決めるとまでは断言しませんが、指標にはなったと思っています。

タバコは止めることはできないので、友達を増やそうと思います。

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思うのはタダ

斉藤一人さんは10人の弟子がいます。しかし、斎藤一人さん曰く

「私は弟子と形式上呼んでいるだけで、実際はみんなについていくのがやっとです。」

斎藤一人さんは自らをヘンな人といいますが、本当にヘンな人かもしれません。あるお弟子さんと話をしているときに、千葉は俺の庭だという話をしたらしいんです。国や自治体が勝手に庭を綺麗にしてくれるからありがたいとのこと。

海を見ていると、これはあなたにあげる。○○ちゃん岬だよ、とかいいだす。実際は正式名称があるかもしれないけど、自分たちの間では○○ちゃん岬でいいじゃないという感じです。つまり、思うのはタダ。だったら、楽しくやりましょうという具合です。

最近、斎藤一人さんに惚れ込んでいます。マスコミやテレビには引き合いがあっても一切出ない。理由は出たくないから、それだけ。確かに、上記のようなヘンな話をされても見る側は理解できないと思います。

商売が、なんで成功したかわからないとかいう斎藤一人さん。ただ、生きているだけで幸せとか、小さなことでもツイてると思えたからかなとかいう斎藤一人さん。努力しても、駄目なものは駄目。努力至上主義の現在の日本ではけしからん人物かもしれません。

人を見る目がある斎藤一人さんは、始めて会った人を詐欺師とか言い当てるらしんです。そんなバカなと思うと、本当にその人に騙された人がいるとか。なんで言い当てたのですか聞くと、人を見ればわかるという答えだけが返ってくる。

マグロはおいしそうとか見るのは、尻尾を見たり、目を見たりして言い当てられる。生まれてからずっと人間を見てきているのに、人がわからないほうが不思議とまでいいます。

斎藤一人さんの本をもっと見たくなりましたね。

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一生勉強一生青春

一生勉強というのはなかなか難しいです。一生青春なんてなると本当に難しいです。ただ、「やってやれないことはない。やらずにできるわけがない。」という精神で、勉強も青春も一生続けていきたいと思います。

青春は人のある一定の期間をいうのではなく、心の様相をいうのだ。という言葉を聞いたことがあります。心が若ければ青春は一生継続できる。若くても、心が若くなければ青春は体験できることができない。

良い言葉です。しかし、平凡な日常を送るなかで心を若くするというのは、向上心や前向きな意思がなければ青春を享受できることは難しいです。

目標をもって、行動する。それが今できることですかね?

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日本人は?

オールアバウトより

「ヨーロッパの人々はココナッツのような人が多くて、それに比べてアメリカの人々はアボガドのような人が多いってことなのよ。ココナッツは皮が固いでしょう?だから、頑張って頑張って皮を剥かなきゃいけない。でも、剥いたら中はやわらかいのよね。それに反してアボガドは、皮はやわらかくて剥きやすいけれど、中にはかたーい種が入っている。つまり、ヨーロッパの人々と親しくなるには時間も掛かるし大変。それに対してアメリカの人々と親しくなるのには時間も掛からないし簡単だけれど、本当に親しくなるのはとっても難しい、そういう意味が含まれているのよ。」

日本人はどうでしょうね?田舎ですと大変閉鎖的です。しかし、段々付き合っていくと心を開いてくれて、なんでも話し合える仲になります。そうすると、ヨーロッパ型になりますかね?

ただ、本当に親しくなるっていうのはどういうことなんでしょうね?そこらへんがよくわかりません。私も学生のときにアメリカへ2週間ホームステイしたことがあります。本当に素晴らしい経験をして、本当に幸せな2週間を過ごさせていただきました。

ゲストを心からもてなす。アメリカのホテルなんかだと、ホスピタリティールームなんていう部屋があります。ホストとゲストが同じ目線で話ができる部屋みたいなもんでしょうか?とにかく、ホスピタリティなんていう言葉は本当に素晴らしいと思います。

アメリカ人は気さくで、馴染みやすい人達だとホームステイ中感じました。細かいことは気にしない。大らかで、考えがしっかりしている。ネイティヴの人もいましたし、黒人も白人もいましたが、一様にみんな気さくな人達でした。

アメリカ国家になってくると、国益主義になって横暴極まりない行動に出ますが、アメリカ人になると笑顔と感謝が通じるようになります。国と人は違いますが、アメリカ人はとても付き合い易い人達だと思います。

ただ、本当に心を打ち明けるというのはどんな人種でも難しいような気がしますね。あちらの心を開きたければ、こちらの心を開かないことには始まらないでしょう。

大人になると、心を打ち明けるというのは至難の業です。自分はこれぐらいなもんかと思ってしまうからでしょうか?それともただ単に恥ずかしいから?心を打ち明けるということを普段からしていない人は経験したことをないことをするわけですから、至難の業になるのでしょうか?

そんな自分も心を他人に開くというのは本当難しいですね。というか、本当に不可能です。ですから、子供は本当にうらやましいですね。悲しいとき泣く。うれしいとき笑う。喧嘩したとき素直に謝る。

子供になりたいとは思いませんが、子供の良いところは真似をしたいと思います。喧嘩をしたら素直に謝れば、本当に簡単なくらい相手は許してくれます。言い訳や、居直ることで相手への敬意をなくし、信頼をなくし、二度と許しを得られなくなります。

もめたら素直に謝る。他人を認め、自ら心を開く。難しいことばかりですが、できるようにしていきたいです。

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庭の雑草

大変なことになってきました、庭の雑草。砂利を蒔いたり、土間コンをしたりしましたが、土が残っているところに雑草が凄い勢いで伸びています。

二ヶ月くらい前に除草剤を蒔いたのですが、やはり雑草は強いですね。土が乾いた状態じゃないと、除草剤は蒔けません。雨が降ってグングン雑草が伸びています。

思えば、雑草は本当に強いですね。抜かれても、除草剤を蒔かれても、時期になればその場所へ雑草がはえます。どんな困難な状況になっても、時期が来ればまたグングン伸びる。

昭和天皇陛下が野草をよく研究されていたそうです。あるエピソードです。

昭和天皇陛下「この草の名前はなんというのか?」

側近「陛下、雑草でございます。」

昭和天皇陛下「雑草という名の草はない。」

雑草といえど、生きている植物です。皆関心が無いかもしれませんが、それぞれ名前がある。一括りにして、雑草というのは如何なものかと問題提起をされたような気分になりました。

しかし、雑草は根が深く、しっかり生きている様子を見て取れます。どんな隙間にも雑草がはえる。少ない土を利用して、精一杯生きている。巨人軍の上原投手が雑草魂なんていっていましたが、雑草の生命力は確かに真似ができないくらい凄いものです。

あいだみつを氏曰く

花を支える枝

枝を支える幹

幹を支える根

根はみえねんだなあ

根をしっかり張っているからこそ、雑草の生命力があるのだと思います。花を愛でるのも良いですが、その根っこが不十分だと病気に弱く、花が綺麗に咲かないと花農家の方に聞いたことがあります。

高橋尚子氏を育てた小出監督の言葉です。

「なにも咲かない寒い日は、下へ下へと根を伸ばせ。やがて大きな花が咲く。」

生命力溢れる雑草と、今後も戦っていきたいと思います。

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先輩後輩

「先輩がこうに言ったんだから後輩はこうあるべきだ」的な発言を最近よく聞きます。先日の研修でもそのような自分勝手な?話を頂戴しました。まあ、少々あっても構いませんが、度が過ぎれば単なる独りよがりです。

私の持論は「できる人がやればいい」です。外国の人であろうが、女性であろうが、年下であろうが、できる人間がやればいい。先輩後輩も重要かもしれませんが、如何せんそういう年上の人が本当に仕事ができない・・・。

で、訓示は垂れるけど訓示どおり行動しない。完璧じゃないくせに、完璧を強要する。人気が無くって、信頼がない人に多い人が先輩面する人。逆に信頼があって、人が付いていきたいと思わせる人が、笑顔が多く、プレッシャーを強要しない人。

自分が忙しくなると途端に自分の仕事をさせる人。私の隣にいる人がそうなんですが、こちらの仕事は一切やりません。忙しいの一言で取り合わない。こちらが忙しいのでそれはできないというと、こっちも忙しいからやれ・・・。

なんだかなあ、という具合ですが、その人も仕事ができない訓示垂れの代表者みたいな人ですね。要は、自分勝手ということでしょうか。自分勝手でもいいんですが、他人に迷惑をかけるのは如何なものでしょうか。先輩面しているのは自分の都合が良いときだけです。都合が悪くなると「まだお前は力を温存している」なんて言い出す始末です。

私が暇だからお前の仕事をやらなければいけないというルールは、お前の中だけで終わりにしてくれという感じです。お前が暇なときに俺の仕事をしてくれたか?と思います。馬鹿になにいってもわかりませんので、我慢しています。

団塊の世代の人達とか、昭和30年代の世代の人達はこぞって若い人が何考えているのかわからないといいます。先日ある課長さんに「若い人とのみに行こうと誘っても来てくれないなんでだろう?」という相談を受けました。

「課長の話が面白くないからじゃないですか?訓示垂れたり、俺のおかげで仕事があるんだとか、そういう上から見下したような言い方をしていませんか?今の若い人は自分の身になると思ったらすぐ行動してくれますよ。逆の場合は一切取り合いませんよ。」といったらショックを受けているような感じでした。後輩の立場になって考えれば、先輩が取るべき行動なんてすぐわかりそうなものですが。

得てして、先輩面する人にありがちなのが自分勝手。人のことは気にしない。よって、人を育てるという概念も全く存在していないことに気づいたのは本当にビックリ!

人を育てるというのは、体を張ることです。本当に面倒臭い。我慢や忍耐も必要。それで得られるものは目に見えない。だったら自分勝手な人がその道を選択するはずありません。

第一、人が付いてこなければ人を育てるという考えになるはずが無い。私も気をつけたいと思います。私は最近新入社員の教育を始めています、自発的に。よって、結構大変です。組織の後ろ盾は全くありません。だから、新入社員も疑心暗鬼でした。現在は結構言うことを聞いてくれています。プレゼンをしてもらって、私の師匠に講評を頂く手筈の段取りをしています。今から新入社員と一緒に成長しようとしています。

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心に響く一言

「なまけものは、哲学を持っているが、働いてばかりいる人間には、哲学がない」

byなだいなだ氏

私は先日の斎藤一人氏の話で、努力はする必要が無いという言葉がとても気になっています。自分としては空手をしていますが、努力なくして技術向上、精神力向上は果たせません。

よって、なまけものは、哲学を持っているというのはとても魅力的な言葉であります。まあ、この場合仕事を指していてスポーツは違うと思っています。

「天分と努力は区別できない」 by青木 功氏

こっちでは努力がでてきます。青木氏といえば、ゴルフで様々な実績を残している優秀な選手です。やはりスポーツは努力が重要な要素を持っていると思います。

仕事は努力が必要ない、なまけものには哲学がある。先日のブログで話題になった、一億社長は「努力が重要だ!」と従業員を叱咤激励しているそうです。

仕事を嫌々やると結果はいわれたことしか出ないそうです。納得して仕事をするとまあまあの結果が出るそうです。自分で進んで仕事をするとよい結果が出るそうです。

ここで考えられることは、結果を出すまでに重要なのはプロセスということでしょうか?社会人になると、ノルマ等で結果至上主義的な状況に陥ります。結果を出せなければ、なんにもないのと一緒と思います。ただ、私の尊敬するYさんは「楽しくなければ仕事じゃない」を心情に仕事をされています。

京野菜を作るOさんも同じようなことをいいます。京野菜を関東で作る変なおじさんOさん。本職は大工さんです。物凄いアイデアマンで、延暦寺の大僧正から「壱實」という戒名までもらえる、わけのわからん人です。

私の好きな人、尊敬する人はなんかみんな笑顔です。で、当然仕事の結果も出すし、厳しい指摘もするし、アフターフォローもしっかりできる人達が多い。訓示たれたり、汗水出して云々カンヌンなんて抜かす人達は、信頼に値しない人が多い・・・。

努力を積極的にアピールする人は、非効率で仕事ができない人が多いような気がします。やってやれないことはないみたいな考えの人は、大抵効率的で仕事ができて残業とかあんまりしない人が多いですね。

私の組織には前者が蔓延っていますが・・・。

やらないのをやれないとしない。やるために努力は必要ありません。モチベーションは重要ですが、努力はあんまり関係ないような気がします。努力でモチベーションを上げても、おそらく好き好んで上げたモチベーションには到底かなわないと思います。

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5月9日から毎日

5月9日から毎日ブログを更新できています。1ヶ月以上毎日ブログ更新はあっという間でした。我ながら良くやったといいたいですね。

現在一日平均13アクセスくらいですが、沢山のトラックバックをいただき、ありがたい限りです。よくもまあ、ネタが続くなと思っています。友人はもう完全にブログは停止状態ですね。1ヶ月くらい放置のブログを良く見ます。自分はそうにならないと続けてきましたが、一回くらい良いだろうと休んでしまいそうな自分がいます。

毎日ブログを続けるのは、「行」と同じだと友人はいいました。もう完全に停止状態のブログですが。(笑)有名人は毎日続けている人が多いですね。毎日更新のブログはやはり楽しみに見ています。

そう考えると、自分のブログは誰が楽しみに見てくれるのかな?とふと思うときがあります。少なくても色々な人が見てくれていると思いますので、うれしいものです。

今後もなるべく毎日ブログを続けていきたいと思います。

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斎藤一人 氏

千回の法則という本を見ました。斎藤一人氏という人が書いた本です。

千回声に出していうと、人生が変わっていくそうです。

銀座まるかんの社長 斎藤一人氏曰く

「ツイてる」

「やってやれないことはない。やらずにできるわけがない」

「豊かだなあ」

「幸せだなあ」

と千回言うそうです。

心はこもってなくても大丈夫らしいんです。千回言っているうちに心が伴ってくるらしいから。なんか、だまされたような気がしますが、人間の波動ってうのは「言葉」らしいんです。

口に出していうことによって、人生も変わる。簡単ですが、現代人にこんなことを本気で言うと「はあ?頭大丈夫?」なんていわれそうです。そういうことも気にする必要は全く無いらしいとのこと。

斎藤一人氏曰く

「抵抗が強ければ強いほど上昇できます」とのこと。回りの雑音も気にせず、千回口に出していうと幸せになれるそうです。

名言セラピーのひすいこたろう氏も、斎藤一人氏の話題を掲載していました。気になって、本屋にいったら結構斎藤氏の本がズラリ。適当に選んで本を読んだら「ツイてる」とか、「幸せだなあ」って口にしている自分がいました。(笑)

他にも、72点の法則とか、色々勉強になる内容が掲載されていて、不思議なものですが、口に出していると単純なことにも幸せを感じられるようになった気になっています・・・。

完全に単純極まりないですが、斎藤氏曰く

「3年に一度豪華な料理を食べて喜びます。ただ、普段は定食屋でコロッケとか秋刀魚を食べて十分幸せを感じています。泊まりもほとんど民宿です。人生で物凄い感動することとか、驚くこととかそんなに起きません。むしろ、普通の生活のほうが多いわけですから、普通の生活の中で幸せを感じるほうが自然です。」とのこと。

斎藤氏は納税額ランキングで10年間10位以内をキープしている大金持ちです。土地売却や株式公開ではなく、商売でランキングをキープしていることからも本物の金持ちです。

その金持ちが民宿や定食屋という言葉が出るのは驚きです。

最近ポジティブシンキングの本が売れています。みんな疲れているからでしょうか?斎藤氏の本を読んでよかったなと素直に喜んでいます。今回の本も字が大きく、文章が短い。(笑)とても読みやすかったです。

斎藤氏曰く

「努力する必要は全く無い」といっています。スポーツは努力が必要だろうけど、口に出して千回幸せだなあといっていれば良いそうです。商売は駄目人間が成功するとか、結構努力が蔓延る現在の日本にとって、刺激的な内容ではないでしょうか?

努力が嫌いな私も、そこだけは物凄く納得していたりして。(爆)

斎藤一人氏のようにはなれないかもしれませんが、千回続けていきたいと思います。

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宋 文洲会長

ソフトブレーン会長宋 文洲氏は最近Yさんからのメールで知った人です。ソフトブレーンのメールマガジンは4万人を超え、今や時の人になりました。村上ファンドの村上世彰容疑者をソフトブレーンの社外取締役に置き、批判を浴びた人でもあります。

しかし、日銀の福井総裁とは一線を画すと私は思いました。村上容疑者は捕まる前までの言葉は素晴らしいものでした。企業価値を上げるとか、株主のことを考えるというポリシーは「物言う株主」として、評価に値すると思います、捕まる前は・・・。

色々な場所でコラムを書いている宋 文洲会長は、非常に参考になる考えを主張しています。それはとても勉強になります。

コラムの題だけ抜粋

「「崖っぷち」には近づくな――エレベーター事故で思う「製造責任」と「自己責任」。

「村上さん」はどこへ行ったか――もの言う株主が退場してはいけない。

改正道交法で「甘え」断ち切れ――企業は不自由を克服し成長する 

悪いのは鍵屋さんか、泥棒か――個人情報保護が誰の得にもならない矛盾

非常に勉強になります。

例えば、改正道交法で~のコラムは、駐車禁止に対する内容です。いい時ばっかり社会貢献を口にする企業は、こういう場合に本来の意味である社会貢献をして欲しいという感じです。確かに納得する内容と同時に、テレビでは知ることができない厳しい指摘もインターネットでは簡単に取得することが可能です。

テレビはスポンサーがいて、そのスポンサーの意思にそぐわない様な発言はできません。ここら辺も全て金の問題になってきます。宋 文洲会長は、臆することなく業界の姿勢やその問題点を論理的に主張しているから、4万人ものメールマガジンを収集できたのだと考えています。

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長生きの条件は一つだけ

アメリカで長生きする人を研究したみたいなんです。

たばこ、酒、金持ち、仕事ぶり、経済状況、社会的地位はあんまり関係なかった。

長生きの条件は一つだけそれは友人の数の多さだったらしいのです。友人の数が多いと長生きしているらしんです。

友人と酒飲んでストレス発散するからですかね?

小学生の時から付き合っている友人がいます。当然、みんな生きてきた環境が違いますから、段々意見も違ってきますね。そうすると、最近一緒にいても面白くない現象が起きてきてしまったのです。気づかないフリをしていたのですが、やっぱり切実になってきてしまいました。

「俺は変わりたくないって」いっている奴とは、最近意見が合いません。芯が変わらないのならいいんですが、金髪で、乗っている車の好みから隅々まで20代前半と同じ気持ち、同じ考え、で成長を感じることができません。

自分が成長しているとか思いたくないのですが、やっぱり29歳にもなって金髪で、バイトで、バイクの免許取りたいなんていっているとやっぱりキツイですね。「じゃあ、お前は何様だ。」とかいわれそうですが、いずれにしても会話が合いません。

先日師匠と飲んだときに本当に楽しかったです。勉強になったというか、心が暖まるというか、なんともいえない感じを受けました。師匠の右腕のOさんも素晴らしい人だったので、本当また会いたいなって思わせる人達でした。

やっぱり心地よい場所が長く続くと、本当ストレス解消になりますね。で、仕事場でその元気が取られてしまう。(笑)いずれにしても友人が多いと長生きするってわかりますね。

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笑顔で免疫力アップ

笑うと免疫力がアップするらしいんです。(笑)

ガハハと笑うとβエンドルフィンという若返りの物質が出たり、ナチュラルキラー細胞が活性化したりという効用があるみたいなんです。(笑)

「だからバカは風邪引かないのです(笑)」というのは、名言セラピーでひすいこたろう氏が紹介していました。笑うと色々と体に良い結果が現れるとのこと。(笑)

昨日に引続き笑いのネタは、「やっぱり最近自分でも笑ってないな。」と思うところから、これは無理してでも笑うぞ!という気構えからでしょうか?(笑)

いずれにしても、笑った後ってなんか不思議とすっと肩の力が抜けたり、気持ちよかったりするのはこのせいかな?なんて勝手に思っています。(笑)

アメリカで難病に罹った患者さんが、医者に投げ出されたエピソードです。患者さんはどうせ死ぬんだからこの際笑っちゃえ!ということで、色々な本を見たりなんだりして、とにかく笑いまくったそうです。段々体の調子が良くなってきたので、医者に見てもらったらなんと完治していたそうです。(笑)

笑い侮るべからずですね。ただし、無理に笑うのはどうでしょうか?自分でいっておいてなんですが、自然に笑えることが一番体に良いと思うのです。そうすると、何気ないことでも笑えるようにしておくと不謹慎ですかね?(笑)

いずれにしても、笑いは良いですね。緊張ほぐすし、結構笑いの中から生まれたアイデアって意外と使えることが多いように思えます。やっぱりアイデアだすぞ!良い考えはないか!っていう会議って本当時間つぶしの何物でもないことが多くないですか?(笑)

お馬鹿なアイデアが結構使えるってなんか皮肉めいてますが、やっぱり気張っても同じ、肩の力を抜いても同じなら、楽しいほうが良いですよね?(笑)

なんだか(笑)が多いですね・・・。

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笑う門には福来る

最近笑いました?

暗い話題が多い中、単純に大笑いをすることは難しい世の中になってきてしまいました。テレビではお笑い番組のウエイトが大きくなってきましたね?

最近テレビ見ないんです。馬鹿馬鹿しくって。ニュースでも、なんでもいいんですが、なんとなく偏った感じだなと違和感を持つようになって、本当に掻い摘んでしかテレビを見なくなってしまいました。

以前、NHKで藤山寛美氏の舞台を見たことがありました。スゲエ面白い!あの顔(失礼!!)がやはり向いているの?いや、あのタイミング、あの間合いの取り方、絶妙なイントネーション。あれこそが本当の芸ではないでしょうか?

そこにくると「デンデンデン云々」で流行りのコンビは確かに面白いだろうが、一回見ればタイミングは同じ、間合いも同じ、イントネーションも同じで飽きちゃう。最初のうちはいいけど、なんか一発的な感じがぬぐえない。

吉本興業もなんかそこらへんはお手なもので、HGから色々なゲイ人から、多種多様な芸人をよくもまあこんなにいるもんだと思いつつ、次から次へと若手芸人がテレビに出てきますね?(さっきテレビ見ないっていったじゃん・・・。)

昔はやすきよさん、オール阪神巨人さんとか、吉本興業の漫才師の皆さんは本当に面白かった。現在はあの面白さを体現できる後輩が育っていないような気がしています。

正月に昔の芸人さんが出てくるときは本当に楽しみで見てしまう。「あ、このネタ!」って思うんだけど、年に一回なのでこっちも気楽に見ることができ、本当に楽しんでみることができます。テレビってそういうもんですよね?

お昼のニュースを見ていると「誰が死にました」「親が子を殺しました」「子が親を殺しました」「火災後から子供の死体が見つかりました」って誰か死なんといかんのかい!とツッコミ入れたくなるほど色々な事件事故で人が毎日死んでいます。

はっきりいって、ウンザリですね。明るいニュースってスポーツしかないのかな?小さな地域が頑張っているというニュースは、あんまりテレビ局に届かないのかな?それとも手っ取り早くニュースにするために、警察からの情報を流すだけがマスコミなのかな?という具合で、色々なことを考えているとテレビ見なくなりましたね。

で、インターネットで必要な情報を取り、読書や新聞を見るようになって、嫌な情報を極力抑えることができるようになり、テレビを見なくても不都合は全くなし!!

本を読んでいるほうが面白いことが多く、笑えることが多いことにビックリ!インターネットでも必要な情報で笑えることが多くてビックリ!

テレビで芸人さんを見なくても笑えるんですよね。やすきよさんもインターネットで昔の情報とかを買う見ることが容易にできます。

夜中に大笑いはできませんが、小笑いくらいはできますからね?今後もあんまりテレビは見ないと思います。どっちの料理でショウは唯一見ますけどね。

ごっつええ感じで笑うと罰ゲームの旅行で「動物とラーメンは視聴率がとれるんだなあ」なんてあいだみつを風に書いてあったのを思い出します。それは、肩の力を抜いてみることができますからね、やっぱり見やすいのかな?

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日本サッカー敗戦で若者が暴れる

6月13日の出来事

渋谷で若者が暴れる(゚∀゚;)

山梨県韮崎市のパブリックビューイング(PV)会場で、観戦を終えた若者ら10人前後が殴り合いとなる騒ぎがあり、数人が打撲などの軽傷を負った。(゚∀゚;)

元気がいいのか、不満が鬱積しているのか・・・。

暴れるって・・・。

日本が負けて悔しいのはわかるんですけど、暴れるのは如何なものか。第一そういう若者って本当のサッカーファン?Jリーグ見たり、totoに賭けたことあるの?本当にサッカーが好きなら暴れるということよりも、次回に向けて前向きに応援しようとか、そういうことになるんじゃないの?

悲しいですね、物がない時代はみんな助け合って、貧乏だけど幸せだった話を先輩方から聞きます。インターネットから携帯電話に至るまで、飛躍的にその時代より物や情報が過剰供給の時代は子が親を殺し、親が子を殺す時代に突入してしまった。

良い時代を作るのも、悪い時代を作るのもその時代に生きる人達じゃないですかね?暴れるとすっきりします?それよりも、みんなが一体となって応援して、負けたら次だ!勝ったら祝勝会をすればいいんじゃないですかね?

暴れてもなんにも生まれません。前回のWcupの時は、渋谷でごみ拾いをする若者がニュースになりましたね。盛り上げるだけ盛り上げて、後は知らん振りの人達の尻拭いですが、とてもうれしい気持ちになりました。

暴れた人達も見習えとはいいませんが、こういう方法で日本を応援することも有りということもあるんだと知って欲しいものです・・・。

なんだか、説教臭くなったなあ。(゚∀゚;)

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平凡な人生

「何も無いことが本当に幸せなことだ」名言セラピーの著者、ひすいこたろう氏が本で紹介していた文章。

確かに、今なにも問題はない。娘はすくすくと成長しているし、妻とも上手くいっている。

ひすい氏は立っていられないほどの衝撃を受けたと本で告白している。回りにいる人が本当に幸せに思えるほどの衝撃を受けたらしい。「今あなたは幸せなんですよ」といいたいと。

何も無い生活。通常は感謝することなく、平凡に過ごしてしまいがちだ。感謝するということはなかなか改まってするということができないが、少なくとも何もないことに感謝していきたい。

中島義道氏の「私の嫌いな10人の人びと」という本を見た。ひすい氏とはまったく逆の本とでもいうのか、感謝が横行して生活しづらいと一刀両断していた。中島氏のいうこともわからなくはない。掻い摘んで見たらちょっと不快感を味わうかもしれないが、しっかり読み取ると納得する部分も多い。

中島氏は感謝するなということを言いたいのではなく、深く考えることなく感謝を強要する現代の流れが如何なものかと警鐘を鳴らしている。他人に迷惑をかけるなということに対し、「人によっては迷惑かもしれないが、迷惑ではないこともある。」という具合だ。なんか天邪鬼かなとも思うが、実際読み終わった感想は面白かった。

名言セラピーで、「私水飲んでも太るのよねぇ」というと本当に太るらしい。「私なに食べても痩せちゃうのよねぇ」というと本当に痩せるらしい。しかし、これは際限がなく痩せてしまうので、○○kgまで痩せちゃうのよねえ、というとそこまで痩せるらしい。

ちょっと聞いただけではバカバカしいかもしれない。でも、実際ツイてる、ツイてるっていう人を一人知っているけど、本当にツイてるような感じに見える。肌つやも良い。何よりいつも笑顔。

中島氏のような人生も有り。ひすい氏のような人生も有り。人生色々、私は感謝感激雨あられで(古)平凡な人生をこれからも生きていきたい。

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