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仕事で高崎駅

仕事で高崎駅
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仕事で高崎駅
仕事で高崎駅
群馬三大梅林の写真です
秋間・榛名・箕郷で三大梅林。紀州和歌山が日本一で次の規模が群馬三大梅林だそうです。
水戸の偕楽園は有名ですが、6000本くらいの梅林。
高崎市は、榛名、箕郷で合わせて22万本ですので、如何に大きいかわかります。

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本日の昼食

本日の昼食
ぼて茶屋にて、広島風モダン焼きランチ950円で、アイスコーヒー付き。
心のふるさと大阪に本店を構える店です。
やっぱりお好み焼きは大阪に限ります。
と言いつつ、値段に負けて広島風モダン焼きを食べましたが…。
やっぱり粉もんは美味い!サラダ、おにぎり、香の物、お吸い物がランチセットになります。
今度は、大阪風スペシャルモダン焼き1580円を食べにきましょう。

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K-1MAX 2009 2月23 日

小比類巻優勝でした。
全体的に、あっさりな感じの内容だったと思います。小比類巻の決勝時、解説の魔裟斗が油断するから気をつけたほうが良いと言ったら、すぐ後に小比類巻ダウン!
最早、魔裟斗と小比類巻の差は埋められないくらいの差になりました。
小比類巻は、手の長さを利用した、立ち止まった左ボディが印象的でした。
日本のレベルなら、相手も止まってくれていますが、世界は相手の左ショートアッパーが飛んで来ます。あと、止まっていてくれません。
日菜太は良かったです、左ミドル。骨折して次がありませんでした。
ただ、世界へ通用しそうと言われると、厳しい。本場ムエタイはあれの倍、ミドルを蹴りますし、パウチも打ち込みます。
なぜ武田幸三選手がローとパウチにこだわって戦ってきたのか。それを日菜太に学んで欲しいと思います。ヒロヤは良かったです。成長してます。ただ、一発にこだわりすぎ!

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仕事で横浜に行ってきました!
昼食はやっぱり中華街。
中華街には必ず行く場所があります。
まず、横浜大飯店の杏仁ソフト。寒かろうがなんだろうが必ず食べる。ルーティンワークです。
次は、関帝廟にお参り。
そして、華正楼の肉まんを買う。
上記三点セットは定番になってます。

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反則王子 渡辺がK-1転向 2.23MAX

反則王子元ボクシング日本フェザー級王者渡辺がK-1MAXデビュー決まりました。ボクシングで相手を投げ、馬乗り、頭突きと反則のオンパレードで沸かしてきた渡辺が、上松と対戦とのこと。渡辺は上松を「ただのガキ」とか「たいしたことない」とか言いたい放題(笑)。

いやあ、面白い人が出てきました(笑)。どんなもんか興味があります。今回、自演乙?とかいうコスプレも出てきたり、またにわか素人のとりこみ必死な谷川IPらしいといえばそれまでですが、MAXは世界だけ見ればいいコンテンツにならないことを願うばかりです。まあ、この辺はバランスが難しいとは思います。コアなファン向けであれば、視聴率は出ない、にわかばかりだと視聴率は出ますが、醜見な様相を醸し出す。均衡が崩れないように、上松選手には頑張ってKOを見せて欲しいですね。なんといっても、あの大宮司選手に引退の引導を渡した選手でもあるんですから、しっかりとした試合運びをして、K-1の強さを是非見せて欲しいと思います。ダイナマイトで、すっかりK-1の評価が落ちていますからね・・・。まあ、それはそれで面白いわけです。

というのも、あれだけほざいていたバダハリがKO負け。男武田幸三もクラッシャー川尻にKO負け。武蔵選手もKO負けと、まあ散々な結果だったわけですからね。これで、上松がボクサーなんかに負けた日にゃ収拾がつきません。

こういうとき、MAXだと魔娑斗選手がどういうことをいうか大変興味があります。もう、実力も実績も申し分ない選手になって、誰も文句を言えない状態である魔娑斗選手が、ボクサーや自演乙のような輩に対して、徹底して無視を決め込むか。それとも、俺がK-1の恐ろしさを教えてやるとか、そういうコメントを期待したいですね。

まあ、邪推なんですが、谷川IPはターザン山本の弟子であるので、なんかプロレス的なストーリーの構築を目指しているのかな?なんて思う節があります。自演乙がHAYATOに勝ったり、ましてや、小比類巻選手が自演乙に負けたりなんて、見ているほうは面白いですよね。外敵が出てきたわけですから。しかも、スカートを履くコスプレイヤーに負ける。硬派で通っているHAYATO選手や小比類巻が負けて、ニュージェネレーションに打って変わる等のストーリーは完全なわけです。MAXは見応えが出てきましたかね?

日菜太選手のミドルが楽しみですし、小比類巻が復活してきます。ヤンキーvs.電通マンも見られます。電通マンは正道会館全日本空手軽量級4度優勝している実力者、ヤンキー我龍は離婚して、実家で5人の子供を養う立派な父親との異色対決も面白そうです。まあ、MAXは実に多種多様なストーリーを用意してきているなという感じと、色々な話題は大変結構ですが、話題先行でたいしたことないなんていうことにならないことを祈るばかりです。

HIROYAVS才賀紀左衛門の対決も面白いと思います。早く60kg級を確立して欲しい感がありますが、エースHIROYAが第二の魔娑斗になるまで、もう少し待たないといけませんかね?

戯言ですが、反則王子渡辺といい、我龍といい、ヤンキー好きなんですよね、谷川IPって。これは、前田日明の影響もあるんでしょうかね?THE OUTSIDERは面白い試合になっているみたいですが、如何せん会場の雰囲気は一種独特らしい?です。

ヤンキーに真面目な人を当てるというか、ヤンキーVS電通なんていう、反則王子VSモデルなんていう対立軸を作成してくるあたり、如何にも昭和プロレス的なストーリーが見えてしまう。

そこで、魔娑斗のようなヒーロー、プロレス的に言うと「アントニオ猪木=ヒーロー」を作り上げて、マスコミやファン、スポンサーの気を惹いていく。ショービジネスは本当大変だなと思います。ヒーローには、ヒールが必要ですが、MAXはみんな紳士的な選手しかいませんからね。バダハリみたいな悪童がでてくればいいんでしょうが、なかなかいないでしょうね。

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